総-4令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (82 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59377.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第611回 7/9)《厚生労働省》 |
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◎ オンライン資格確認等の実施状況についてお伺いします。
問9
社会保険診療報酬支払基金が通知しているレセプト件数ベースマイナ保険証利用率(整数)をご記入
ください。
(令和7年4月診療分)
(
)%
◎ 電子カルテ情報共有サービスについてお伺いします。
問 10
電子カルテ情報共有サービスは、全国の医療機関や薬局などで患者の電子カルテ情報を共有するため
の仕組みで、令和7年2月よりモデル事業が開始されています。電子カルテ情報共有サービスでは3文
書6情報を共有することが可能となりますが、電子カルテ情報共有サービスが実装された場合、診療に
おいて有用と考えられる情報はどれですか。※○はいくつでも
【3文書】 01 診療情報提供書
【6情報】
02 キー画像等を含む退院時サマリー
03 健康診断結果報告書
01 傷病名
02 アレルギー情報
03 感染症情報
04 薬剤禁忌情報
05 検査情報
06 処方情報
◎ 【病院のみ】救急時医療情報閲覧機能の導入状況等についてお伺いします。
問 11
救急時医療情報閲覧機能の導入状況をご回答ください。※○は 1 つ
01 導入している
問 11-1
02 導入していないが導入予定(導入予定時期:令和
年)
03 導入予定はない
問 11 で「01 導入している」と回答した場合にご回答ください。次の選択肢のうち当て
はまるものはどれですか。※○は1つ
01 急性期充実体制加算、総合入院体制加算又は救命救急入院料を算定している
02 上記のいずれも算定してない
問 12
救急時医療情報閲覧機能による診療情報・薬剤情報・救急用サマリーの活用状況をご回答ください。
※○は1つ
01 すべてまたは一部を活用している
問 12-1
02 いずれも活用していない
救急時医療情報閲覧機能による診療情報・薬剤情報・救急用サマリーの活用について、
どのような効果を感じましたか。該当するものをお選びください。※○はいくつでも
01 意識障害等の患者についても医療情報を閲覧できることで、救急時における疾患の推測とそれに伴う
治療方針の検討の迅速化が可能になった
02 意識障害等で同意取得困難な患者についても、薬剤情報や手術情報などの医療情報を踏まえた適切な
検査および治療が可能になった
03 患者の服用薬等の複数回にわたる口頭伝達が軽減できた
04 電子カルテへの入力作業が効率化され、業務負荷軽減につながった
05 転院搬送やかかりつけ医と連携を取る場合等に、双方の医療機関にとってより迅速な意思決定・情報
伝達が可能になった
06 その他(具体的に:
)
07 特にない・わからない
問 12-2
救急外来に資格確認端末は設置していますか。※○は 1 つ
01 設置している
⇒
台数(
)台
02 設置していない
次ページより、貴施設の加算届出状況及び電子処方箋の対応状況に応じて
ご回答ください。
医療 DX 推進体制整備加算の届出ありの施設 かつ
⇒ P.●へ
電子処方箋に対応している場合
医療 DX 推進体制整備加算の届出ありの施設 かつ
⇒ P.●へ
電子処方箋に対応していない場合
医療 DX 推進体制整備加算の届出なしの施設
⇒ P.●へ
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