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総-4令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (80 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59377.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第611回 7/9)《厚生労働省》
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(病院・医科診療所票)

病院・医科診療所票
ID 番号:

令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)
医療 DX の実施状況調査
ご回答方法
◎あてはまる番号を○(マル)で囲んでください。
◎「※○は1つ」という質問については、あてはまる番号を1つだけ○で囲んでください。
◎( )内には具体的な数値、用語等をご記入ください。
◎( )内に数値を記入する設問で、該当なしは「0(ゼロ)」を、わからない場合は「-」をご記入ください。
◎特に断りのない限り、令和 7 年7月1日現在の貴施設の状況についてお答えください。
◎災害に被災した等の事情により回答が困難な場合には、事務局へご連絡くださいますようお願い申し上げます。

◎ 貴施設の状況についてお伺いします。
問1

所在地

問2

開設者※1
※○は1つ


)都・道・府・県
01 国
02 公立
03 公的
05 医療法人(社会医療法人を除く) 06 会社
08 個人

04 社会保険関係団体
07 その他の法人

※1:国立:国、独立行政法人国立病院機構、国立大学法人、独立行政法人労働者健康安全機構、国立高度専門医療研究センター、独立行政
法人地域医療機能推進機構
公立:都道府県、市町村、地方独立行政法人
公的:日赤、済生会、北海道社会事業協会、厚生連、国民健康保険団体連合会
社会保険関係:健康保険組合及びその連合会、共済組合及びその連合会、国民健康保険組合
医療法人:社会医療法人は含まない
その他の法人:公益法人、学校法人、社会福祉法人、医療生協、会社、社会医療法人等、その他の法人

問3

医療機関の種別
01 病院
02 有床診療所
03 無床診療所
※○は1つ
【問 3 で「01 病院」または「02 有床診療所」と回答した場合 、問3-1にご回答ください】
病院・
一般病床
療養病床
精神病床
結核病床
感染症病床
問 3-1
診療所全体
許可病床数






01 内科※2
02 外科※3
03 精神科
04 小児科
問4
05 皮膚科
06 泌尿器科
07 産婦人科・産科
08 眼科
標榜診療科
09 耳鼻咽喉科
10 放射線科
11 脳神経外科
12 整形外科
※○はいくつ
13 麻酔科
14 救急科
15 歯科・歯科口腔外科※4 16 リハビリテーション科
でも
17 その他(具体的に:

※2:内科、呼吸器内科、循環器内科、消化器内科、腎臓内科、糖尿病内科、血液内科、感染症内科、アレルギー内科、リウマチ内科、
心療内科、神経内科は、「01 内科」としてご回答ください。
※3:外科、呼吸器外科、心臓血管外科、乳腺外科、気管食道外科、消化器外科、肛門外科、小児外科は、
「02 外科」としてご回答ください。
※4:小児歯科、矯正歯科は、「15 歯科・歯科口腔外科」としてご回答ください。

◎ 医療 DX の推進についてお伺いします。
問5

医療現場において医療 DX を推進する意義として該当すると思う選択肢をお選びください。
※○はいくつでも

01 保健医療データをマイナポータルで一元的に把握できるようになることで、個人の健康増進に寄与する
02 本人同意の下で、全国の医療機関等が必要な診療情報を共有することにより、切れ目なく安全かつ質の
高い医療を提供することができる
03 デジタル化により医療現場において業務の効率化や人材の有効活用が実現される
04 保健医療データの二次利用により医薬産業やヘルスケア産業の振興に寄与する
05 医療 DX の評価に係る診療報酬上のインセンティブを得ることができる(例:医療 DX 推進体制整備加算等)
06 特に意義はない
07 その他(具体的に:_____________________
__

問6

電子カルテシステム※の導入状況をご回答ください。※○は 1 つ

※電子カルテシステムとは、電子カルテの三原則(「真正性」「見読性」「保存性」)を満たし、電子的に管理されているカルテを指します。
レセプトコンピュータ(いわゆるレセコン)はレセプト(診療報酬明細書)を作成するもので、電子カルテシステムとは異なります。

01 稼働中

02 導入予定
(導入予定時期:令和

年)

-1-

03 将来導入したいが未定

04 導入予定はない

80