総-4令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (61 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59377.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第611回 7/9)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
【前記④で「7. バイオ後続品を積極的には使用していない」と回答した方にお伺いします】
⑦バイオ後続品を積極的には使用していない理由としてあてはまるものをお選びください。
※○はいくつでも
1. バイオ後続品の品質や有効性、安全性に疑問があるから
2. バイオ後続品は、先発品(先行バイオ医薬品)と同等/同質の品質・安全性・有効性を有するが
同一ではないから
3. バイオ後続品に関する情報提供が不足しているから
→不足している情報(具体的に:
)
4. バイオ後続品の品目が少ないから
5. バイオ後続品の安定供給に不安があるから
6. 患者への普及啓発が不足しているから
7. 患者の経済的メリットが小さいから
8. 自己負担額が制度により軽減されている患者(生活保護受給者や、難病・障害等による公費負担制
度の受給者など)であり、薬剤費の差が治療選択に影響しにくいから
9. 院内でバイオ後続品の投与や処方を行っていないから
10. 在庫管理等の負担が大きいから
11. 薬価差の状況により、バイオ後続品を選択する利点が小さいから
12. 先行バイオ医薬品とバイオ後続品の両方を備蓄するのは困難だから
13. 製造販売後調査(PMS)の手間が大きいから
14. 先行バイオ医薬品とバイオ後続品の適応症が異なるから
15. 先行バイオ医薬品とバイオ後続品のデバイスのタイプが異なるから
16. その他(具体的に:
)
【全ての方にお伺いします】
⑧今後、どのような対応が進めば、バイオ後続品の使用を進めてよいと考えますか。 ※○はいくつでも
1. 診療報酬上の評価
2. より患者負担が軽減されること
3. 医師、薬剤師への国からのバイオ後続品に関する情報の周知
4. 国からの国民への啓発と患者の理解
5. バイオ後続品企業からの情報提供
6. 先行バイオ医薬品からバイオ後続品に切り替えを含む臨床試験データの充実やガイドライン等の整備
7. バイオ後続品の品目数が増えること
8. バイオ後続品の供給がより安定すること
9. バイオ後続品の在庫の負担軽減
10. 医療機関に対する経営的メリットがあること
11. その他(具体的に:
)
12. バイオ後続品を使用する必要はない
【⑨~⑩は前記①で「1. 処方あり」(バイオ医薬品(先行バイオ医薬品・バイオ後続品)処方あり)と回答した方にお伺いします】
⑨バイオ後続品の院内処方(入院または院内の外来)の有無 ※○は1つ
1. あり
2. なし
1. あり
⑩バイオ後続品の院外処方の有無 ※○は1つ
2. なし
【全ての方にお伺いします】
⑪令和6年度診療報酬改定でバイオ後続品使用体制加算が新設されたことを知
っていますか。 ※○は1つ
1. 知っている
→⑫-1へ
2. 知らない
【⑫-1は前記⑪で「1. 知っている」と回答した方にお伺いします】
⑫-1 バイオ後続品使用体制加算を、貴施設において算定していますか。 ※○は1つ
1. 算定している →⑫-2へ
2. 算定していない
【⑫-2は前記⑫-1で「1. 算定している」と回答した方にお伺いします】
⑫-2 令和6年度診療報酬改定でバイオ後続品使用体制加算が新設されたことで、バイオ後続品の使用件数が増え
ましたか。 ※○は1つ
1. はい
2. いいえ
3. わからない
4
61