総-4令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (105 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59377.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第611回 7/9)《厚生労働省》 |
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問10 これまで紙で発行していた処方せんを電子化した「電子処方せん」をご存知でしたか。(○は1つ)
1.知っているし、利用したことがある ⇒問 10-1~10-3、問 11 へ
2.知っているが、利用したことはない ⇒問 10-1・10-2、問 11 へ
3.知らない ⇒問 11 へ
問10-1 電子処方せんについて保険医療機関等から説明を受けたことがありますか。(○は1つ)
1.説明を受けたことがある
2.説明を受けたことがない
問 10-2 電子処方せんを利用する場合、ご存知のメリットをご回答ください。(○はいくつでも)
1.他の保険医療機関・薬局等と薬の情報を共有することで、飲み合わせが悪い処方を防ぐことができる
2.他の保険医療機関・薬局等と薬の情報を共有することで、薬のもらいすぎを防ぎ、費用を抑えることができる
3.マイナポータル等からいつでもお薬の情報を確認することができる
4.いつでもお薬の情報を確認することで自身の健康管理に役立てることができる
5.市販薬を買う際に飲み合わせの確認ができる
6.処方せんを紙で提出する必要がなくなるため、紛失や処方せんの持参を忘れる心配がなくなる
7.オンライン診療やオンライン服薬指導を受けやすくなる
8.その他(具体的に:
)
9.特にない・わからない
問10-3 電子処方せんを利用して、実感したメリットをご回答ください。(○はいくつでも)
1.他の保険医療機関・薬局等と薬の情報を共有することで、飲み合わせが悪い処方を防ぐことができる
2.他の保険医療機関・薬局等と薬の情報を共有することで、薬のもらいすぎを防ぎ、費用を抑えることができる
3.マイナポータル等からいつでもお薬の情報を確認することができる
4.いつでもお薬の情報を確認することで自身の健康管理に役立てることができる
5.市販薬を買う際に飲み合わせの確認ができる
6.処方せんを紙で提出する必要がなくなるため、紛失や処方せんの持参を忘れる心配がなくなる
7.オンライン診療やオンライン服薬指導を受けやすくなる
8.その他(具体的に:
)
9.特にない・わからない
問 11 診療の際に、療養計画書や治療計画等についての文書が交付される場合がありますが、どのような形式での
提供を希望しますか。(○はいくつでも)
1.紙
2.FAX
4.マイナポータル
3.電子メール
※
5.PHR サービス
6.その他(具体的に:
)
※PHR(パーソナル・ヘルス・レコード)とは、あなた個人の健康や身体に関する情報(健診(検診)情報、予防接種歴、薬剤
情報、検査結果等及び、日常生活の中で測定する体温や血圧等のバイタル等)のことです。PHR サービスとは、これら
PHR をデジタルで一元管理し、あなた個人の状態に応じた推奨を受け取れるサービスのことです。PHR サービスを
活用することで、自分の状態にあった予防や健康づくりに役立つだけでなく、より効果的な医療及び介護を受けられる
ようになります。
質問は以上です。ご協力いただき誠にありがとうございました。
令和7年8月○日(○)までに返信用封筒をご使用の上投函ください(切手不要)。
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