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総-4令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (155 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59377.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第611回 7/9)《厚生労働省》
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(診療所票)

2. 医薬品の処方状況についてお伺いします
初診患者数
① 外来患者数

再診延べ患者数

※令和 7 年 6 月の 1 か月間



)人



)人

※令和 6 年 6 月の 1 か月間



)人



)人

② 外来の院内・院外処方の割合
※令和 7 年 6 月の 1 か月間

院内処方(

)%+院外処方(

②-1 今後院内処方を増やす意向はありますか。

1.あり

※○は1つ

)%=100%
2.なし

※算定回数ベース

3.未定

③ 往診の実施回数 ※令和 7 年 6 月の 1 か月間



)回

④ 訪問診療の実施回数 ※令和 7 年 6 月の 1 か月間



)回

⑤ いわゆる門前薬局の有無 ※○は1つ

1.あり

⑥ いわゆる敷地内薬局の有無と薬局数 ※○は1つ

1.あり(薬局数:

⑦ 院外処方箋における問合せ簡素化プロトコル※1を保険
薬局と結んでいますか。 ※○は1つ

1.結んでいる

2.なし
) 2.なし
2.結んでいない

※1:医師・薬剤師等により事前に作成・合意されたプロトコル(例:事前に同意が得られた項目を院外処方箋における疑義照会簡素化項目として設定し、処方内容
が変更された場合に処方歴の代行修正ができること等をとりまとめたプロトコルであり、合意を得た保険薬局との間で運用されている。)

3. 薬局との連携状況についてお伺いします。
① 医薬品の処方・薬局での調剤後のフォローアップの必要があると考えられる患者の属性 ※○はいくつでも
1.薬剤変更(用法用量、後発医薬品への変更も含む)
があった患者
3.服薬アドヒアランスが不良な患者
5.服用方法に注意が必要な薬剤(ビスフォス等)を
処方された患者
7.薬剤や治療に不安を持っている患者
9.ポリファーマシーの患者

2.長期処方(処方日数 28 日以上)の患者
4.認知機能が低下している患者
6.手技を伴う薬剤(吸入剤、点鼻剤、注射剤等)を
処方された患者
8.新規で受診した患者
10.特に副作用に注意すべき薬剤(抗がん剤等)を処方
された患者
12.その他(具体的に:


11.特に他の薬剤との相互作用を注意すべき薬剤を処方
された患者

② 医薬品の処方・薬局での調剤後のフォローアップの必要があると考えられる疾患 ※○はいくつでも

1.糖尿病
5.血栓塞栓症
9.小児慢性特定疾病

2.ぜんそく
6.認知症
10.その他(具体的に:

3.COPD
7.精神疾患

4.心不全
8.悪性腫瘍


③ 薬局にフォローアップして欲しい薬剤はどのような薬剤ですか。 ※○はいくつでも
1.服用方法に注意が必要な薬剤(ビスフォス等)

2.手技を伴う薬剤(点鼻剤、注射剤等)

3. 注射器以外のデバイスが必要な薬剤(COPD 治療薬等)

4.注射器が必要な薬剤

5.特に副作用に注意すべき薬剤(抗がん剤等)

6.特に他の薬剤との相互作用を注意すべき薬剤

7.その他(具体的に:

) 8.そのような薬剤は特にない

④ 上記のうち、十分にフィードバックされていない薬剤はどれですか。 ※○はいくつでも
1.服用方法に注意が必要な薬剤(ビスフォス等)

2.手技を伴う薬剤(点鼻剤、注射剤等)

3. 注射器以外のデバイスが必要な薬剤(COPD 治療薬等)

4.注射器が必要な薬剤

5.特に副作用に注意すべき薬剤(抗がん剤等)

6.特に他の薬剤との相互作用を注意すべき薬剤

7.その他(具体的に:

) 8.そのような薬剤は特にない

⑤ フォローアップに関して薬局からフィードバックされる情報のうち診療の役に立つと考えられる情報は何ですか。
※○はいくつでも

1.患者の服薬状況

2.残薬状況

3.患者の保管・管理の状況

4.患者の薬剤の副作用等のモニタリング状況

5.処方内容に関する提案情報
6.その他の患者に関する情報(具体的に:



7.特になし

2

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