総-4令和6年度診療報酬改定の結果検証に係る特別調査(令和7年度調査)の調査票案について (13 ページ)
出典
公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_59377.html |
出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第611回 7/9)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
2. リフィル処方、長期処方における貴施設の状況をお伺いします。
①リフィル処方の仕組みの認知
※○は1つ
1. 仕組みを理解している
2. 名称だけ知っている
→①-1 へ
3. 知らない
→①-1 へ
→②へ
【①で「1.仕組みを理解している」又は「2.名称だけ知っている」と回答した場合、下記①-1 をご回答ください】
①-1 仕組みを知ったきっかけ
1. 新聞・雑誌のニュース等の報道
※○は1つ
2. 医師会や薬剤師会等の団体からの案内等
3. 薬局からの案内等
4. 保険者側からの案内等
5. 患者からの問い合わせ
6. 行政からの案内等
7. その他(具体的に:
)
【全ての方がご回答ください】
②貴院において、リフィル処方箋を発行した
経験はありますか。
※○は1つ
1. 経験がある
→②-1 へ
2. 経験はない
→③-1 へ
【②で「1. 経験がある」と回答した方は全員、下記②-1 をご回答ください】
②-1 リフィル処方箋に関する薬局からの服薬情報提供書(トレーシングレポート)の有無
※○は1つ
1. 有
2. 無
【全ての方がご回答ください】
③-1 どのような患者に長期処方を発行して
いるか、また発行が適していると思われ
ますか。
※○はいくつでも
1. 慢性疾患管理が必要な患者
2. 遠隔地に住んでおり通院回数を減らしたい患者
3. 症状が安定している患者
4. 訪問診療や在宅医療を受けている患者
5. 仕事や生活の都合で通院が難しい患者
6. その他(具体的に
③-2 どのような患者にリフィル処方箋を発
行しているか、また発行が適していると思
われますか。
※○はいくつでも
)
1. 慢性疾患管理が必要な患者
2. 遠隔地に住んでおり通院回数を減らしたい患者
3. 症状が安定している患者
4. 訪問診療や在宅医療を受けている患者
5. 仕事や生活の都合で通院が難しい患者
6. その他(具体的に
④リフィル処方を普及させるための課題と考
えられること
※○はいくつでも
)
1. 患者への仕組みの周知が十分でないこと
2. 医師への仕組みの周知が十分でないこと
3. 薬剤師への仕組みの周知が十分でないこと
4. かかりつけ薬剤師制度の普及が十分でないこと
5. 処方日数・量に制限のある医薬品をリフィル処方にできないこと
6. その他(具体的に
)
質問は以上です。ご協力頂き誠にありがとうございました。
令和 7 年 8 月○日(○)までに返信用封筒をご使用の上投函ください(切手不要)。
2
13