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参考資料3 有効性評価に基づく大腸がん検診ガイドライン2024年度版 (74 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71872.html |
| 出典情報 | がん検診のあり方に関する検討会(第46回 3/23)《厚生労働省》 |
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ガイドライン作成要員会名簿
「大腸がん検診ガイドライン」 作成委員会は、2020-2022 年度国立がん研究センター研究開発
費(2020-A-17)「検診ガイドライン作成と検診の効率的運用方法の体制に関する研究」班および
2023-2025 年度国立がん研究センター研究開発費(2023-A-21)「科学的根拠が不十分ながん検
徐手法の低減を目指したガイドライン作成とわかりやすい情報提供に関する研究」班により、 下記メ
ンバーで構成された。
事務局長
中山富雄 国立がん研究センター がん対策研究所 検診研究部 部長
委員
川北正勝 市民代表
小林正明 新潟県立がんセンター新潟病院 副院長
雑貨久美子 JA 長野厚生連佐久総合病院 佐久医療センター総合医療情報センター
医療情報分析室 室長
高橋 理 熊本大学 客員才授
西田 博 AMS ニューオオタニクリニック内視鏡センター センター長
丹羽咲弓 地方独立行政法人 東京都立病院機構 東京都立がん検診モンター
相談支援・地域連携グループ 相談支援担当リーダー 保健師
渡邊能行 (一般財団法人)関西労働保健協会 理事長
ガイドライン作成委員会メンバーの利益相反
各委員に申告すべき利益相反はない。
74
「大腸がん検診ガイドライン」 作成委員会は、2020-2022 年度国立がん研究センター研究開発
費(2020-A-17)「検診ガイドライン作成と検診の効率的運用方法の体制に関する研究」班および
2023-2025 年度国立がん研究センター研究開発費(2023-A-21)「科学的根拠が不十分ながん検
徐手法の低減を目指したガイドライン作成とわかりやすい情報提供に関する研究」班により、 下記メ
ンバーで構成された。
事務局長
中山富雄 国立がん研究センター がん対策研究所 検診研究部 部長
委員
川北正勝 市民代表
小林正明 新潟県立がんセンター新潟病院 副院長
雑貨久美子 JA 長野厚生連佐久総合病院 佐久医療センター総合医療情報センター
医療情報分析室 室長
高橋 理 熊本大学 客員才授
西田 博 AMS ニューオオタニクリニック内視鏡センター センター長
丹羽咲弓 地方独立行政法人 東京都立病院機構 東京都立がん検診モンター
相談支援・地域連携グループ 相談支援担当リーダー 保健師
渡邊能行 (一般財団法人)関西労働保健協会 理事長
ガイドライン作成委員会メンバーの利益相反
各委員に申告すべき利益相反はない。
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