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【資料1-3】令和8年度 厚生労働科学研究費補助金公募要項(二次)(案) (80 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71698.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 科学技術部会(第147回 3/17)《厚生労働省》 |
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(4)採択条件
〇児童・思春期及び若年成人層の者とその家族等の精神保健福祉に関連する専門家(精神科
医、看護師、保健師、精神保健福祉士、公認心理師、自治体職員等)を研究分担者又は研究
協力者とする研究班体制が構築されていること。
〇研究代表者は、児童・思春期及び若年成人層の者とその家族等に対する精神保健福祉に関連
する研究についての十分な知見と実績を有すること。
〇児童・思春期及び若年成人層の者とその家族等の精神保健福祉に関わる自治体支援の実績を
有する者、地域における支援者や自治体の業務内容や業務量に関する調査実績を有する者を
研究班に参画させること。
〇研究分担者又は研究協力者として、若手研究者・女性研究者を研究班に参画させるよう努め
ること。
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〇児童・思春期及び若年成人層の者とその家族等の精神保健福祉に関連する専門家(精神科
医、看護師、保健師、精神保健福祉士、公認心理師、自治体職員等)を研究分担者又は研究
協力者とする研究班体制が構築されていること。
〇研究代表者は、児童・思春期及び若年成人層の者とその家族等に対する精神保健福祉に関連
する研究についての十分な知見と実績を有すること。
〇児童・思春期及び若年成人層の者とその家族等の精神保健福祉に関わる自治体支援の実績を
有する者、地域における支援者や自治体の業務内容や業務量に関する調査実績を有する者を
研究班に参画させること。
〇研究分担者又は研究協力者として、若手研究者・女性研究者を研究班に参画させるよう努め
ること。
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