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【資料1-3】令和8年度 厚生労働科学研究費補助金公募要項(二次)(案) (64 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71698.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 科学技術部会(第147回 3/17)《厚生労働省》 |
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※研究費の規模等はおおよその目安となります。研究費の規模及び新規採択課題予定数等に
ついては、今後の予算成立の状況等により変動することがあります。
(4)採択条件(【
】内は条件を満たしていることを示す書類等)
〇耳鼻科に関連する様々な専門家の他、社会医学や公衆衛生分野の研究者を研究分担者とする
研究班体制が構築されていること。
〇関係学会や関係団体等の意見が反映される体制が整備されていること【関係学会、関係団体
等から協力が得られることを示す書類等を添付すること、様式自由】。
〇目標を明確化するため、研究計画書に、当該研究により期待される科学的成果及び 当該成
果よりもたらされる学術的・社会的メリット等を具体的に記載すること。
〇年度ごとの計画及び達成目標を記載するとともに、研究全体の具体的なロードマップを示し
た資料を添付すること【様式自由】。
〇班会議については、議事録を作成するとともに、適切に資料等をまとめる体制が整備されて
いること。
〇研究分担者又は研究協力者として、若手研究者・女性研究者を研究班に参画させるよう努め
ること。
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ついては、今後の予算成立の状況等により変動することがあります。
(4)採択条件(【
】内は条件を満たしていることを示す書類等)
〇耳鼻科に関連する様々な専門家の他、社会医学や公衆衛生分野の研究者を研究分担者とする
研究班体制が構築されていること。
〇関係学会や関係団体等の意見が反映される体制が整備されていること【関係学会、関係団体
等から協力が得られることを示す書類等を添付すること、様式自由】。
〇目標を明確化するため、研究計画書に、当該研究により期待される科学的成果及び 当該成
果よりもたらされる学術的・社会的メリット等を具体的に記載すること。
〇年度ごとの計画及び達成目標を記載するとともに、研究全体の具体的なロードマップを示し
た資料を添付すること【様式自由】。
〇班会議については、議事録を作成するとともに、適切に資料等をまとめる体制が整備されて
いること。
〇研究分担者又は研究協力者として、若手研究者・女性研究者を研究班に参画させるよう努め
ること。
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