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会議資料 (148 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00045.html
出典情報 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第67回 2/6)《厚生労働省》
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218

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

血管肉腫

2012年3月

○

219

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

再発又は遠隔転移を有する食道癌

2012年3月

○

220

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

再発又は遠隔転移を有する頭頸部癌

2012年3月

○

221

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

進行又は再発の子宮頚癌

2012年3月

○

222

ブリストル・マイヤーズ

パクリタキセル

タキソール注射液

卵巣癌の週1回投与の用法・用量の追加

2012年3月

○

ビクシリン注射用

小児
アンピシリンとして、通常、小児には1 日1 0 0 ~
200mg(力価)/kgを3 ~ 4 回に分けて日局生理食塩
液又は日局ブドウ糖注射液に溶解し静脈内注射し、
点滴静注による場合は、輸液に溶解して用いる。な
お、症状・病態に応じて適宜増量とするが、投与量
の上限は1 日400mg(力価)/kgまでとする。

2012年5月

○

43

Meiji Seikaファルマ

アンピシリンナトリウム

新生児
アンピシリンとして、通常、新生児には1 日5 0 ~
200mg(力価)/kgを2 ~ 4 回に分けて日局生理食塩
液又は日局ブドウ糖注射液に溶解し静脈内注射し、
点滴静注による場合は、輸液に溶解して用いる。

112

b サノフィ

クロピドグレル

プラビックス錠

経皮的冠動脈形成術(PCI)が適用される下記の虚
血性
心疾患
急性冠症候群(不安定狭心症、非ST上昇心筋梗
塞、
ST上昇心筋梗塞)
(下線部追加)

2012年8月

125

中外製薬

スルファメトキサゾール・トリメ バクトラミン錠、バクトラミン配
ニューモシスチス肺炎の治療及び発症抑制
トプリム配合剤
合顆粒

2012年8月

○

125

塩野義製薬

スルファメトキサゾール・トリメ バクタ配合錠、バクタ配合顆
トプリム配合剤
粒

ニューモシスチス肺炎の治療及び発症抑制

2012年8月

○

クロピドグレル

プラビックス錠

末梢動脈疾患における血栓・塞栓形成の抑制

2012年9月

通常、成人及び12歳以上の小児にはリネゾリドとし
て1日1200 mgを2回に分け、1回600 mgを12時間ご
ザイボックス錠、ザイボックス とに経口投与する。通常、12歳未満の小児にはリネ
注射液
ゾリドとして1回10 mg/kgを8時間ごとに経口投与す
る。なお、1回投与量として600 mgを超えないこと。
(下線部追加)

112

a サノフィ

340

ファイザ-

リネゾリド

22

グラクソ・スミスクライン

アトバコン・塩酸プログアニル
マラロン配合錠
配合剤

マラリアの治療及び予防

2012年12月

237

ファイザ-

パロモマイシン

腸管アメーバ症

2012年12月

265

日本メジフィジックス

ヘキサシアノ鉄(Ⅱ)酸鉄(Ⅲ)
ラディオガルダーゼカプセル
水和物

タリウム及びタリウム化合物による中毒の治療

2012年12月

305

ファイザ-

メチルプレドニゾロンコハク酸
ソル・メドロール静注用
エステルナトリウム

能障害及び感覚機能
障害を有する場合)における神経機能障害の改善

2013年3月

アメパロモカプセル

2012年11月

○

○

(下線部追加)
376

19.1

229

化学及血清療法研究所

テルモ

アッヴィ

乾燥組織培養不活化A型肝
炎ワクチン

アセトアミノフェン

エイムゲン

A型肝炎の予防
(16歳未満への適応拡大)

アセリオ静注

1. 軽度から中等度の疼痛、2. 中等度から重度の疼
痛(オピオイドと併用)、3. 解熱。
2013年6月
ただし、疼痛または高熱に迅速に対応する必要があ (新生児の用法用
る場合、および/または他の投与経路が適切でない 量の追加につい
場合等、静脈内投与経路による投与が臨床的に適
ては検討中)
切な場合に限る。

パリビズマブ(遺伝子組換え) シナジス筋注用

下記の新生児,乳児および幼児におけるRSウイル
ス(Respiratory Syncytial Virus)感染による重篤な下
気道疾患の発症抑制
RSウイルス感染流行初期において
・在胎期間28週以下の早産で,12ヵ月齢以下の新生
児および乳児
・在胎期間29週~35週の早産で,6ヵ月齢以下の新
生児および乳児
・過去6ヵ月以内に気管支肺異形成症(BPD)の治療
を受けた24ヵ月齢以下の新生児,乳児および幼児
・24ヵ月齢以下の血行動態に異常のある先天性心
疾患(CHD)の新生児,乳児および幼児
・24ヵ月齢以下の免疫不全を伴う新生児,乳児およ
び幼児
・24ヵ月齢以下のダウン症候群の新生児,乳児およ
び幼児
(下線部追加)

2013年3月

2013年8月

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