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資料5-1 Ⅳ-137 テモゾロミド[801KB] (8 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00047.html |
| 出典情報 | 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第69回 9/4)《厚生労働省》 |
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要望番号;IV-137
論文
備考
高リスク神経芽腫に対する治療ガイドラインはあるが再発・難治性
神経芽腫に対する治療ガイドラインはない(2026 年 1 月 7 日現在)
。
5)加国
ガイドライン名
Treatments for recurrent neuroblastoma (Last medical review:
January 2020), Canadian Cancer Society
効能・効果
再発神経芽腫
(または効能・効果に関
連のある記載箇所)
用法・用量
再発した高リスク神経芽腫に対して下記の併用化学療法を使用する
(または用法・用量に関
ことができる。
連のある記載箇所)
テモゾロミド及びイリノテカンとの(時に免疫療法薬であるジヌ
ツキシマブを加えた)併用療法
トポテカンとシクロホスファミドとの併用療法
ガイドラインの根拠
論文
備考
テモゾロミド及びイリノテカンの具体的な用法・用量は書かれて
いない。
難治性高リスク神経芽腫に対する治療法の記載はない(2026 年 1
月 7 日現在)
6)豪州
ガイドライン名
効能・効果
(または効能・効果に関
連のある記載箇所)
用法・用量
(または用法・用量に関
連のある記載箇所)
ガイドラインの根拠
論文
備考
不明
5
論文
備考
高リスク神経芽腫に対する治療ガイドラインはあるが再発・難治性
神経芽腫に対する治療ガイドラインはない(2026 年 1 月 7 日現在)
。
5)加国
ガイドライン名
Treatments for recurrent neuroblastoma (Last medical review:
January 2020), Canadian Cancer Society
効能・効果
再発神経芽腫
(または効能・効果に関
連のある記載箇所)
用法・用量
再発した高リスク神経芽腫に対して下記の併用化学療法を使用する
(または用法・用量に関
ことができる。
連のある記載箇所)
テモゾロミド及びイリノテカンとの(時に免疫療法薬であるジヌ
ツキシマブを加えた)併用療法
トポテカンとシクロホスファミドとの併用療法
ガイドラインの根拠
論文
備考
テモゾロミド及びイリノテカンの具体的な用法・用量は書かれて
いない。
難治性高リスク神経芽腫に対する治療法の記載はない(2026 年 1
月 7 日現在)
6)豪州
ガイドライン名
効能・効果
(または効能・効果に関
連のある記載箇所)
用法・用量
(または用法・用量に関
連のある記載箇所)
ガイドラインの根拠
論文
備考
不明
5