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資料5-1 Ⅳ-137 テモゾロミド[801KB] (7 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000198856_00047.html |
| 出典情報 | 医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議(第69回 9/4)《厚生労働省》 |
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要望番号;IV-137
連のある記載箇所)
テモゾロミド 100 mg/m2/日 5 日間経口投与する。
なお、体重が 12kg 以下なら 3.3 mg/kg に減量する。
各コースを 21 日間間隔で投与する。
ガイドラインの根拠
Kushner BH, et al. Irinotecan plus temozolomide for relapsed or refractory
論文
neuroblastoma. J Clin Oncol. 2006, 24, 5271–5276.
Bagatell R, et al. Phase II study of irinotecan and temozolomide in children
with relapsed or refractory neuroblastoma: a Children's Oncology Group
study. J Clin Oncol. 2011, 29, 208–213.
備考
CHILDREN’S
CANCER
AND
LEUKAEMIA
GROUP
(CCLG)
NEUROBLASTOMA SPECIAL INTEREST GROUP が作成。
本ガイドラインは学会からの要望書に記載されており、
2024 年 11 月
29 日付の未承認薬・適応外薬の要望に対する企業見解提出時には本
ガイドラインの存在を確認していたが、2026 年 1 月 7 日時点で当該
ガイドラインを確認できなかった。理由を特定できなかったが、本
企業見解を検討するにあたって重要と考えられたため、記載した。
3)独国
ガイドライン名
効能・効果
(または効能・効果に関
連のある記載箇所)
用法・用量
(または用法・用量に関
連のある記載箇所)
ガイドラインの根拠
論文
備考
高リスク神経芽腫に対する治療ガイドラインはあるが再発・難治性
神経芽腫に対する治療ガイドラインはない(2026 年 1 月 7 日現在)
。
4)仏国
ガイドライン名
効能・効果
(または効能・効果に関
連のある記載箇所)
用法・用量
(または用法・用量に関
連のある記載箇所)
ガイドラインの根拠
4
連のある記載箇所)
テモゾロミド 100 mg/m2/日 5 日間経口投与する。
なお、体重が 12kg 以下なら 3.3 mg/kg に減量する。
各コースを 21 日間間隔で投与する。
ガイドラインの根拠
Kushner BH, et al. Irinotecan plus temozolomide for relapsed or refractory
論文
neuroblastoma. J Clin Oncol. 2006, 24, 5271–5276.
Bagatell R, et al. Phase II study of irinotecan and temozolomide in children
with relapsed or refractory neuroblastoma: a Children's Oncology Group
study. J Clin Oncol. 2011, 29, 208–213.
備考
CHILDREN’S
CANCER
AND
LEUKAEMIA
GROUP
(CCLG)
NEUROBLASTOMA SPECIAL INTEREST GROUP が作成。
本ガイドラインは学会からの要望書に記載されており、
2024 年 11 月
29 日付の未承認薬・適応外薬の要望に対する企業見解提出時には本
ガイドラインの存在を確認していたが、2026 年 1 月 7 日時点で当該
ガイドラインを確認できなかった。理由を特定できなかったが、本
企業見解を検討するにあたって重要と考えられたため、記載した。
3)独国
ガイドライン名
効能・効果
(または効能・効果に関
連のある記載箇所)
用法・用量
(または用法・用量に関
連のある記載箇所)
ガイドラインの根拠
論文
備考
高リスク神経芽腫に対する治療ガイドラインはあるが再発・難治性
神経芽腫に対する治療ガイドラインはない(2026 年 1 月 7 日現在)
。
4)仏国
ガイドライン名
効能・効果
(または効能・効果に関
連のある記載箇所)
用法・用量
(または用法・用量に関
連のある記載箇所)
ガイドラインの根拠
4