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参考資料2 障害福祉サービス事業者等の指定のガイドライン(案) (31 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73370.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 障害者部会(第156回 6/5)《厚生労働省》 |
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例外的な取り扱
児童発達支援センター、主として重症心身障害児を通わせる児童発達
い
支援事業所及び主として重症心身障害児を通わせる放課後等デイサ
ービス事業所については総量規制の対象外としている。
規制の解除
見込量・供給量を区・支所ごとに管理しており、障害児福祉計画に定
める見込み量に対する不足分についてのみ、年に 1 度、公募を実施。
■公募の流れ(スケジュールの例)
① 公募要項等の公表(6月頃)
② 講習会の実施(7月頃)
→申請書類に関する説明及び障害福祉サービス等の制度を正しく理解いただくことを
目的とした講習会を実施(公募申し込みに際して参加必須)
③ 事前相談(7~8月頃)
④ 公募申し込み(8月頃)
⑤ 事業者選定(9月中)
⑥ 結果の通知・指定手続き(年度内)
■公募要項の策定
下下の項目で、選定基準・配点を設定。
設備、人員等
-所在地(開所予定地の小学校区内における事業所数等)
-設備(発達支援室の面積、その他設備等の設置状況等)
-人員配置(職員配置や従事者等の充実度、支援体制、従事者の経験年数等)
-相談支援の実施有無
-事業継続性(運営実績や収支見通し等)
-職員の質向上の取り組み(研修等の取り組み、職場環境向上の取り組み等)
-ガイドライン及び自主点検表に関する理解
-運営方針等(地域との交流、関係機関との連携についての取り組み等)
支援の内容等
-具体的な支援対象像(
(ケース事例)を示し、その支援対象へのアセスメント、支援方針、
支援内容、個別支援計画の策定等(様式指定)
■選定の実施
条例で定める審議会の中に選定部会を設置。
選定部会にて、アセスメント内容等が選定基準に沿っているか等の
採点を実施。
書類の審査に加えて、申請者によるプレゼン審査を実施。支援プロ
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児童発達支援センター、主として重症心身障害児を通わせる児童発達
い
支援事業所及び主として重症心身障害児を通わせる放課後等デイサ
ービス事業所については総量規制の対象外としている。
規制の解除
見込量・供給量を区・支所ごとに管理しており、障害児福祉計画に定
める見込み量に対する不足分についてのみ、年に 1 度、公募を実施。
■公募の流れ(スケジュールの例)
① 公募要項等の公表(6月頃)
② 講習会の実施(7月頃)
→申請書類に関する説明及び障害福祉サービス等の制度を正しく理解いただくことを
目的とした講習会を実施(公募申し込みに際して参加必須)
③ 事前相談(7~8月頃)
④ 公募申し込み(8月頃)
⑤ 事業者選定(9月中)
⑥ 結果の通知・指定手続き(年度内)
■公募要項の策定
下下の項目で、選定基準・配点を設定。
設備、人員等
-所在地(開所予定地の小学校区内における事業所数等)
-設備(発達支援室の面積、その他設備等の設置状況等)
-人員配置(職員配置や従事者等の充実度、支援体制、従事者の経験年数等)
-相談支援の実施有無
-事業継続性(運営実績や収支見通し等)
-職員の質向上の取り組み(研修等の取り組み、職場環境向上の取り組み等)
-ガイドライン及び自主点検表に関する理解
-運営方針等(地域との交流、関係機関との連携についての取り組み等)
支援の内容等
-具体的な支援対象像(
(ケース事例)を示し、その支援対象へのアセスメント、支援方針、
支援内容、個別支援計画の策定等(様式指定)
■選定の実施
条例で定める審議会の中に選定部会を設置。
選定部会にて、アセスメント内容等が選定基準に沿っているか等の
採点を実施。
書類の審査に加えて、申請者によるプレゼン審査を実施。支援プロ
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