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参考資料2 障害福祉サービス事業者等の指定のガイドライン(案) (26 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73370.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 障害者部会(第156回 6/5)《厚生労働省》 |
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<総量規制実施後の運用>
総量規制の実施後は、定期的(
(年に一度、障害福祉計画等の策定時等)に管内の(
「供給サ
ービス量」と「サービス見込量」を確認する。
総量規制の解除に際しては、サービスの見込み量とその時点の供給量の差分の新たな供
給について、サービスの質の確保の観点からも、各地域のニーズに応じて、公募制による募
集を行うことが望ましい。
<公募の流れ>
総量規制を解除する際の公募の実施について、下下の通りその一例を示す。
(指定開始の
① 公募要項の公表・募集
6か月前頃)
自治体 HP 等で公表
↓
② 選考の実施
(指定開始の
選定委員会等での選考の
4か月前頃)
実施
(指定開始の
自治体 HP・メール等で通
3か月前頃)
知・公表
↓
公募の流れ
③ 結果の通知・公表
↓
(指定開始の
④ 従来の指定手続き
2か月前頃)
↓
指定開始月
⑤ 指定
1日~
①公募要項の公表・募集
公募を実施する際は、対象サービス、応募要件、募集予定数、選定方法、選定基準、公募
スケジュール、応募方法等を記載した公募要項を公表し、一定期間募集を行う。
選定基準については、下下の観点を参考に、障害福祉計画等の達成に必要と考えられる項
目を設定し、評価基準や配点も併せて公表することも考えられる。
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総量規制の実施後は、定期的(
(年に一度、障害福祉計画等の策定時等)に管内の(
「供給サ
ービス量」と「サービス見込量」を確認する。
総量規制の解除に際しては、サービスの見込み量とその時点の供給量の差分の新たな供
給について、サービスの質の確保の観点からも、各地域のニーズに応じて、公募制による募
集を行うことが望ましい。
<公募の流れ>
総量規制を解除する際の公募の実施について、下下の通りその一例を示す。
(指定開始の
① 公募要項の公表・募集
6か月前頃)
自治体 HP 等で公表
↓
② 選考の実施
(指定開始の
選定委員会等での選考の
4か月前頃)
実施
(指定開始の
自治体 HP・メール等で通
3か月前頃)
知・公表
↓
公募の流れ
③ 結果の通知・公表
↓
(指定開始の
④ 従来の指定手続き
2か月前頃)
↓
指定開始月
⑤ 指定
1日~
①公募要項の公表・募集
公募を実施する際は、対象サービス、応募要件、募集予定数、選定方法、選定基準、公募
スケジュール、応募方法等を記載した公募要項を公表し、一定期間募集を行う。
選定基準については、下下の観点を参考に、障害福祉計画等の達成に必要と考えられる項
目を設定し、評価基準や配点も併せて公表することも考えられる。
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