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(別紙4)[1.9MB] (4 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000205617_00178.html
出典情報 先進医療会議(第155回 7/2)《厚生労働省》
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先進医療A評価用紙(第 1-2 号)

当該技術の医療機関の要件(案)
評価者

構成員: 近藤

晴彦 先生

先進医療名: 歯科用 OCT 画像診断装置を用いた、シェーグレン症候群患者に対する、不顕性齲蝕
の検出率の向上、および管理療法
適応症:シェーグレン症候群
Ⅰ.実施責任医師の要件
診療科

要(歯科)
・不要

資格

要(歯科保存専門医)
・不要

当該診療科の経験年数

要(5)年以上・不要

当該技術の経験年数

要()年以上・不要

当該技術の経験症例数 注 1)

実施者[術者]として ()例以上・不要
[それに加え、助手又は術者として (

)例以上・不要]

その他(上記以外の要件)
Ⅱ.医療機関の要件
診療科

要(歯科)
・不要

実施診療科の医師数 注 2)

要・不要
具体的内容:常勤歯科医師 2 名以上

他診療科の医師数 注 2)

要・不要
具体的内容:

その他医療従事者の配置

要(歯科衛生士)
・不要

(薬剤師、臨床工学技士等)
病床数

要(

床以上)
・不要

看護配置

要(

対1看護以上)・不要

当直体制

要(


・不要

緊急手術の実施体制

要・不要

院内検査(24 時間実施体制)

要・不要

他の医療機関との連携体制

要・不要

(患者容態急変時等)

連携の具体的内容:

医療機器の保守管理体制

要・不要

倫理委員会による審査体制

臨床研究法に基づく研究においては、本項の記載は不要

医療安全管理委員会の設置

要・不要

医療機関としての当該技術の実施症例数

要( 症例以上)
・不要

その他(上記以外の要件、例;遺伝カウン
セリングの実施体制が必要 等)

Ⅲ.その他の要件
頻回の実績報告

要(

月間又は

症例までは、毎月報告)・不要

その他(上記以外の要件)
注 1)当該技術の経験症例数について、実施者[術者]としての経験症例を求める場合には、
「実施者[術者]とし




4

)例以上・不要」の欄を記載すること。