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(別紙4)[1.9MB] (33 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000205617_00178.html |
| 出典情報 | 先進医療会議(第155回 7/2)《厚生労働省》 |
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【別添2】
「歯科用 OCT 画像診断装置を用いた、シェーグレン症候群患者に対す
る、不顕性齲蝕の検出率の向上、および管理療法」の期待される適応
症、効能及び効果(申請書類より抜粋)
3.期待される適応症、効能及び効果
適応症:シェーグレン症候群
効能・効果:
シェーグレン症候群は齲蝕リスクが高く、患者の医療費負荷が大きい疾患である。特に歯科治療では通
常の 2-3 倍も医療コストが高くなることが報告されている。
シェーグレン症候群の患者に対し、OCT を用いて早期段階で不顕性齲蝕の治療と管理を行えば、歯の保
存と口腔健康の維持が可能であり、引いては QOL の向上と医療費負担の削減が期待できる。
33
「歯科用 OCT 画像診断装置を用いた、シェーグレン症候群患者に対す
る、不顕性齲蝕の検出率の向上、および管理療法」の期待される適応
症、効能及び効果(申請書類より抜粋)
3.期待される適応症、効能及び効果
適応症:シェーグレン症候群
効能・効果:
シェーグレン症候群は齲蝕リスクが高く、患者の医療費負荷が大きい疾患である。特に歯科治療では通
常の 2-3 倍も医療コストが高くなることが報告されている。
シェーグレン症候群の患者に対し、OCT を用いて早期段階で不顕性齲蝕の治療と管理を行えば、歯の保
存と口腔健康の維持が可能であり、引いては QOL の向上と医療費負担の削減が期待できる。
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