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【参考報告書2】(2)令和6年度介護報酬改定におけるLIFEの見直し項目及びLIFEを活用した質の高い介護の更なる推進に資する調査研究事業(報告書案) (136 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》
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問5

科学的介護の実施
(1)

LIFEの利用に当たって、開始した取組みを選んでください
※当てはまるもの全てに○をしてください
①

LIFEの利活用を目的とした委員会やタスクフォース等の組織体制の構築

②

LIFEの利活用を目的とした多職種連携(アセスメントのための情報連携やLIFEのフィードバックの結果について多職種で議論
する等)

③

LIFEの項目に準拠した利用者のアセスメント

④

LIFEの項目のアセスメント方法や利活用方法に関する職員への教育・研修

⑤

ICT環境(パソコン等の端末やインターネット環境等)の整備

⑥

LIFEで収集した情報やフィードバック情報を利用した利用者の目標や提供サービスの見直し・変更

⑦

LIFEのフィードバックの結果の利用者・家族への共有

⑧

その他 (

⑨

上記のいずれにも当てはまらない

)

LIFEのデータについて、どのような場で議論を行ったか選んでください
(2) ※当てはまるもの全てに○をしてください
①

既存の委員会で議論した

②

新たに委員会等を設置の上、議論した

③

委員会等の組織体以外で議論した

④

その他 (

⑤

実施していない

)

LIFEのデータに関する議論は、どの程度の頻度で実施されていますか?
(3) ※問5(2)で①~④を選択された方にお聞きします。
※最も近いものを1つ選んでください
(選択)

①

2週間に1回以上

②

1か月に1回程度

③

2か月に1回程度

④

3か月に1回程度

⑤

不定期

⑥

その他 (

)

LIFE導入前後を比較した際に見られた変化についてあてはまるものを選んでください
(4)
※当てはまるもの全てに○をしてください
①

LIFEの利用により、これまで把握していなかった利用者の状態も把握できるようになった

②

LIFE導入前後で介護の質の向上がみられた

③

LIFE導入前後で事業所職員に介護の質に対する意識変化があった

④

利用者の経時的な状態変化等を分析するようになった

⑤

利用者の課題や問題把握が明確になった

⑥

LIFEの利用により、職員間での利用者の状態の評価が統一された

⑦

多職種が連携してケアを行うようになった

⑧

提供するケアを見直す頻度が高まった

⑨

提供するケアに関する施設・事業所の方針が明確になった

⑩

提供するケアに関する目標・目標値を定めるようになった

⑪

その他 (

⑫

わからない

⑬

特に効果は感じていない

)

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