【参考報告書2】(2)令和6年度介護報酬改定におけるLIFEの見直し項目及びLIFEを活用した質の高い介護の更なる推進に資する調査研究事業(報告書案) (133 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
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重複項目と提出タイミングの統一について
重複項目が統一されたことによって生じた効果について、当てはまる項目を選んでください
※当てはまるもの全てに○をしてください
(1)
重複項目とは、令和6年度介護報酬改定において、複数様式間で重複している項目の名称や評価指標等を統一し、評価のわかりにくさを解消
したものを指します
例えば、排尿に関する評価は、「排尿コントロール」に項目名・評価指標が統一されました
①
各加算の評価、データの収集の負担・入力の負担が軽減した
②
類似する指標の判断基準が加算間で統一された
③
データ入力の際にアセスメント結果を解釈する手間が減った
④
職員間の情報共有が円滑になった
⑤
その他 (
⑥
特に影響はない
⑦
重複項目が統一された加算は算定対象ではない(訪問リハビリテーション)
)
重複項目が統一されたことによって生じた課題について、当てはまる項目を選んでください
(2) ※当てはまるもの全てに○をしてください
①
以前使用していた指標が使えなくなった
②
アセスメントがしづらくなった
③
利用者の状態を把握する際に支障が生じている
④
その他 (
⑤
特に影響はない
⑥
重複項目が統一された加算は算定対象ではない(訪問リハビリテーション)
)
令和6年度報酬改定により、同一の利用者に複数の加算を算定する場合に、一定の条件下でLIFEデータの提出タイミングを統一することが可
(3)
能になりましたが、実際に統一しましたか
(選択)
①
統一した
②
統一していない
③
わからない
提出のタイミングが統一されたことによって生じた効果について、当てはまる項目を選んでください
(4) ※当てはまるもの全てに○をしてください
①
各加算の評価、データの収集の負担・入力の負担が軽減した
②
利用者毎に入力・提出タイミングを管理する手間が減った
③
事業所内で利用者間の入力タイミングを合わせやすくなった
④
入力・提出タイミングに合わせる形でアセスメントやカンファレンス開催時期が整理され、管理しやすくなった
⑤
その他 (
⑥
特に効果は感じていない
⑦
提出タイミングが統一された加算は算定対象ではない(訪問リハビリテーション)
)
提出のタイミングが統一されたことによって生じた課題について、当てはまる項目を選んでください
(5) ※当てはまるもの全てに○をしてください
①
一部加算で入力頻度が増えたことで、アセスメントの負担増となった
②
一部加算で入力頻度が増えたことで、データ入力の負担増となった
③
その他 (
④
特に課題はない
⑤
提出タイミングが統一された加算は算定対象ではない(訪問リハビリテーション)
)
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