【参考報告書2】(2)令和6年度介護報酬改定におけるLIFEの見直し項目及びLIFEを活用した質の高い介護の更なる推進に資する調査研究事業(報告書案) (130 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72059.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会(第255回 3/30)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
(5) ※問1(1)で①~③を選択された方(現在科学的介護推進体制加算を算定している方)にお聞きします
※当てはまるもの全てに○をしてください
①
ADL
②
身長/体重
③
低栄養状態のリスクレベル
④
栄養補給法
⑤
食事形態
⑥
とろみ
⑦
食事摂取量
⑧
必要栄養量
⑨
提供栄養量
⑩
褥瘡
⑪
義歯の使用
⑫
むせ
⑬
歯の汚れ
⑭
歯肉の腫れ・出血
⑮
認知症の診断(アルツハイマー病/血管性認知症/レビー小体病/その他)
⑯
生活・認知機能尺度
⑰
Vitality index(意思疎通)
⑱
診断名
⑲
服薬情報
⑳
その他任意項目 (
㉑
特に計測負担が重たい指標はない
)
科学的介護推進体制加算に含まれる項目について、入力の負担(項目ごと)が大きい指標を選んでください
(6) ※問1(1)で①~③を選択された方(現在科学的介護推進体制加算を算定している方)にお聞きします
※当てはまるもの全てに○をしてください
①
ADL
②
身長/体重
③
低栄養状態のリスクレベル
④
栄養補給法
⑤
食事形態
⑥
とろみ
⑦
食事摂取量
⑧
必要栄養量
⑨
提供栄養量
⑩
褥瘡
⑪
義歯の使用
⑫
むせ
⑬
歯の汚れ
⑭
歯肉の腫れ・出血
⑮
認知症の診断(アルツハイマー病/血管性認知症/レビー小体病/その他)
⑯
生活・認知機能尺度
⑰
Vitality index(意思疎通)
⑱
診断名
⑲
服薬情報
⑳
その他任意項目 (
㉑
特に計測負担が重たい指標はない
)
現在科学的介護推進体制加算に含まれていない項目のうち、下記の選択肢の中で利用者個別の事情に依らず、通常利用者の状態評価に頻繁
(7) に用いる項目があれば選択してください
※当てはまるもの全てに○をしてください
①
IADL
②
基本動作(起居動作)「寝返り、起き上がり、座位、立ち上がり、立位」
③
水分関係(浮腫・脱水)
④
おむつ、ポータブルトイレ、尿道カテーテルの使用
⑤
その他 (
⑥
特にない
)
109