よむ、つかう、まなぶ。
【資料2-2】令和6年度 国立医薬品食品衛生研究所研究開発機関評価報告書 (33 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71698.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 科学技術部会(第147回 3/17)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
3.共同研究の状況、産学官の連携及び国際協力等外部との交流
・厚労省科研費、AMED、食品安全委員会等を通じて、多くの大学、企業、研究所と
共同研究を実施している。ICH、 OECD 等での活動、各省庁における検討会、委員
会等にも積極的に参画している。
・協力体制について、行政的なものは十分であるが、学術的な研究に関しても重要で
あり留意してほしい。
・まず可能性の高いものから順次進める必要があるかもしれない。
以
上
令和7年3月28日
国立医薬品食品衛生研究所長 殿
国立医薬品食品衛生研究所
研究 開 発機 関評 価 委員 会
委 員 長
33
新 井 洋 由
・厚労省科研費、AMED、食品安全委員会等を通じて、多くの大学、企業、研究所と
共同研究を実施している。ICH、 OECD 等での活動、各省庁における検討会、委員
会等にも積極的に参画している。
・協力体制について、行政的なものは十分であるが、学術的な研究に関しても重要で
あり留意してほしい。
・まず可能性の高いものから順次進める必要があるかもしれない。
以
上
令和7年3月28日
国立医薬品食品衛生研究所長 殿
国立医薬品食品衛生研究所
研究 開 発機 関評 価 委員 会
委 員 長
33
新 井 洋 由