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資料 (65 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/content/001016859.pdf
出典情報 医道審議会 保健師助産師看護師分科会(11/28)《厚生労働省》
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地域・在宅看護論
成人看護学











老年看護学
小児看護学





母性看護学





精神看護学





看護の統合と実践





七〇

一〇八

合計

三八

備考 一 単位の計算方法は、高等学校においては、高等学校学習指導要領(平
成三十年文部科学省告示第六十八号)第一章第二款第三項(一)アの規定による。
二 前号の規定にかかわらず、高等学校の専攻科においては、大学設置基準第二十
一条第二項の規定の例による。この場合において、実験、実習又は実技による授
業に係る単位の計算方法については、同項中「第二十五条第一項に規定する」と
あるのは「実験、実習又は実技の」と、「おおむね十五時間」とあるのは「三十
時間」と読み替えるものとする。
三 高等学校及び専攻科が一貫した教育を施すために高等学校及び専攻科を併せ
た五年間の教育課程を編成することが特に必要と認められる場合において、教育
内容ごとの高等学校及び専攻科における単位数の合計がこの表の教育内容ごと
の単位数の合計以上であり、かつ、高等学校における単位数の合計が三十八単位
以上及び専攻科における単位数の合計が七十単位以上であるときは、この表の教
育内容ごとの単位数の高等学校及び専攻科への配当によらないことができる。
四 臨地実習の総単位数二十六単位から各教育内容の単位数の合計を減じた九単
位については、高等学校又は専攻科が教育内容を問わず定めることができるもの
とする。
別表四(第五条関係)
教育内容
基礎分野

時間数
論理的思考の基盤

三五

人間と生活・社会

三五

専門基礎分野 人体の仕組みと働き

一〇五

栄養

三五

薬理

七〇

疾病の成り立ち

一〇五

保健医療福祉の仕組み

三五

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