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資料 (131 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/content/001016859.pdf
出典情報 医道審議会 保健師助産師看護師分科会(11/28)《厚生労働省》
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別表 13-2 看護師教育の技術項目と卒業時の到達度
■卒業時の到達レベル
<演習>
Ⅰ:モデル人形もしくは学生間で単独で実施できる
Ⅱ:モデル人形もしくは学生間で指導の下で実施できる
<実習>
Ⅰ:単独で実施できる
Ⅱ:指導の下で実施できる
Ⅲ:実施が困難な場合は見学する
卒業時の到達度
項目
1.環境調整技術

2.食事の援助技術

3.排泄援助技術

4.活動・休息援助技
術

5.清潔・衣生活援助
技術

技術の種類
演習

実習

1

快適な療養環境の整備

Ⅰ

Ⅰ

2

臥床患者のリネン交換

Ⅰ

Ⅱ

3

食事介助(嚥下障害のある患者を除く)

Ⅰ

Ⅰ

4

食事指導

Ⅱ

Ⅱ

5

経管栄養法による流動食の注入

Ⅰ

Ⅱ

6

経鼻胃チューブの挿入

Ⅰ

Ⅲ

7

排泄援助(床上、ポータブルトイレ、オムツ等)

Ⅰ

Ⅱ

8

膀胱留置カテーテルの管理

Ⅰ

Ⅲ

9

導尿又は膀胱留置カテーテルの挿入

Ⅱ

Ⅲ

10

浣腸

Ⅰ

Ⅲ

11

摘便

Ⅰ

Ⅲ

12

ストーマ管理

Ⅱ

Ⅲ

13

車椅子での移送

Ⅰ

Ⅰ

14

歩行・移動介助

Ⅰ

Ⅰ

15

移乗介助

Ⅰ

Ⅱ

16

体位変換・保持

Ⅰ

Ⅰ

17

自動・他動運動の援助

Ⅰ

Ⅱ

18

ストレッチャー移送

Ⅰ

Ⅱ

19

足浴・手浴

Ⅰ

Ⅰ

20

整容

Ⅰ

Ⅰ

21

点滴・ドレーン等を留置していない患者の寝衣交換

Ⅰ

Ⅰ

22

入浴・シャワー浴の介助

Ⅰ

Ⅱ

23

陰部の保清

Ⅰ

Ⅱ

24

清拭

Ⅰ

Ⅱ

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