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資料 (122 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/content/001016859.pdf
出典情報 医道審議会 保健師助産師看護師分科会(11/28)《厚生労働省》
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を明確にする

L. 社 会 資
源を活用・
開発・管理
する

M. ケ ア シ
ステムを
構築する

Ⅴ.専門
的自律と
継続的な
質の向上
能力

5. 保 健 ・ 医
療・福祉及
び社会に関
する最新の
知識・技術
を主体的・
継続的に学
び、実践の
質を向上さ
せる

N.倫理的課
題に対応す
る

55

施策化の必要性を地域の人々や関係す
る部署・機関に対し根拠に基づき説明す
る

Ⅲ

56

施策化のために、関係する部署・機関と
協議・交渉する

Ⅲ

57

地域の人々の特性・ニーズ等の根拠に
基づき、法や条例、組織(行政・事業所・
学校等)の基本方針・基本計画との整合
性を踏まえて施策を立案する

Ⅲ

58

立案した施策を実施し、進行管理を行う

Ⅳ

59

施策をストラクチャー・プロセス・アウトカ
ム、アウトプットの観点から評価し、成果
を説明する

Ⅳ

60

活用可能な既存の社会資源とその利用
上の課題及び新たな社会資源の開発の
必要性を明確にする

Ⅲ

61

地域組織やサービスを既存の社会資源
として活用、または開発する方法を選定
する

Ⅲ

62

サービスを既存の社会資源として活用、
または必要な社会資源を開発する

Ⅲ

63

健康課題にかかわる社会資源が機能し
ているか継続的に評価・改善する

Ⅲ

64

健康課題にかかわる社会資源の質管理
をする

Ⅳ

65

ケアシステムを構築する必要性を明確
にする

Ⅰ

66

関係する部署・機関や地域の人々と協
働してケアシステムを構築する

Ⅲ

67

ケアシステムが機能しているか継続的
に評価する

Ⅲ

68

地域における弱い立場にある(支援を求
めない/求めることができない)人々の尊
厳と人権を擁護する

Ⅰ

69

集団・組織の健康・安全と個人の人
権との間で起こる倫理的問題につい
て対応する

Ⅱ

70

保健師活動の基本理念としての社会
的正義・公正に基づき、支援を行う

Ⅱ

71

地域の人々の生活と文化に配慮した
活動を行う

Ⅰ

72

地域の人々のプライバシー権の侵害

Ⅰ

48