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参考資料8_第4期がん対策推進基本計画中間評価 委員意見一覧 (27 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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令和8年6月18日
No.
各ブロック
#(指標番号)
評価される点
「がん対策推進協議会としてさらに推進が必要と考える事項」更なる取り組み、又は改善等が必要な点
退院時共同指導料1の算定数が増加していることは評価できる。一方で、介護支援等連携指導料の算定数が減少
647
アウトプット指標
342102
していることから、その理由を分析し、本人の希望に沿って介護サービスにつなげられる体制整備が必要であ
る。
648
アウトプット指標
342102
算定回数・患者数ともに減少
制度の活用が十分に進んでいない可能性がある。
制度の認知や運用上の課題について整理が必要である。
「342101」の医療と介護等の役割分担が100%となっている所から連携は進んでいると考えられる。介護支援
649
アウトプット指標
342103
介護支援連携指導料の算定数が減っているため、Cとなっている。
等連携指導料は入院患者の算定であるが、外来で医療・介護体制については話し合うことが増えている。患
者・家族等が抱える課題は医療だけではなく、社会的な課題も多く存在するため、外来でのケースカンファレ
ンスを実施するためにはマネジメントをする社会福祉士の人員確保、体制の確立が重要である。
650
アウトプット指標
651
アウトプット指標
342104
342104
人生最終段階における療養場所等の選択に関する意思決定支援について拠
高齢者のがん医療については倫理的課題も多くあり、拠点病院以外でがん患者を診る病院についても医療機関
点病院では100%でAとなっている。
の実情に合わせたガイドラインを作成していないか等を病院報告等で聞くことはできないか。
ベースライン値99.6%に対して測定値(中間)100%となっていることは評
価できる。
高齢がん患者の人生最終段階の療養場所について意思決定する状況は医療機関で厳しい現実と向き合っている
際と考えられ、それ以前に平素よりACP(人生会議)を踏まえて、生き方や死に方について話し合う場という
ことについて第5期基本計画策定に向けて検討する必要があると考える。
測定値は100%でA評価となっているものの、中間アウトカム(342203)では、最期の療養場所について話し
合いがあったと回答した割合は50.9%にとどまっている。さらに、最終アウトカム(30006)においても、望
652
アウトプット指標
んだ場所で最期を過ごせたがん患者の割合は改善傾向ではあるが60.2%にとどまり、依然として課題が残され
342104
ている。
最期の療養場所に関する話し合いが個別対応の中でどのように実施されているかについて、実態を把握し、評
価指標と患者・家族の実際の状況との間に乖離がないか検証することが求められる。
653
アウトプット指標
654
アウトプット指標
342104
342104
100%達成は一応の成果を上げている。
高齢がん患者の人生最終段階における療養場所の選択に対して、各種ガイド
ラインに沿って個別の対応をした拠点病院が100%になった
しかし、アウトプットとアウトカムにはまだ乖離が診られる。342203など大きく改善しているがまだ半数なの
で一層の推進が必要である。
拠点病院で100%であっても全国の地域医療の現場の実情はわからない。がん拠点病院での看取りが多くない
現状(この実態調査も必要であるが)を踏まえ、都道府県を中心とした丁寧な地域での発展的な調査を期待し
たい。
◆全ゲノム解析等の新たな技術を含む更なるがん研究の推進
79 中間アウトカム指標
全体
臨床試験や治験が増加していることは評価できる
80
全体
81 中間アウトカム指標
410201
82 中間アウトカム指標
410202
3件から7件へ倍増
83 中間アウトカム指標
410203
新規・適応拡大ともに0件で変化なし
84 中間アウトカム指標
410203
85 中間アウトカム指標
410203
86 中間アウトカム指標
410204
87 中間アウトカム指標
410204
最先端の研究を行っているにも関わらず、がん研究論文や引用論文が増加していない。
がん研究10か年戦略、全ゲノム解析等実行計画2022などに基づき取り組み
が進んでおり、今後のアウトプット指標の向上が期待される
コア指標なので判定が求められるところ。マクロ分析報告書をみると論文数は微増との報告なのでAになるの
基礎研究から臨床試験へ進んだことは評価できる
中間評価段階では成果が見えなかった。
承認までの期間が長いことが評価につながらないのであれば、改善が必要である。
100%→100%がBでない(Aだと思う)のと同様に0%→0%もBではない(Cだと
思う)と考える。
新規、適応拡大の薬事承認がどちらも0件であるが、指標として不適切では
ないのか?
14件から9件へ減少
AMEDなどの研究にたいして、薬事承認の新規、適応拡大に向けた支援を増やすべきである。
企業との連携にある課題解決、またはベンチャーとのマッチングの支援強化など、改善が必要である。
シーズ企業への導出件数がBL値より減少している。研究社側の問題、企業側の問題、それぞれを検討して対策
を講じる必要があると考える。
全国のがん拠点病院における適正な配置数から、各専門職の目標数を割り出すことができると考えられる。ま
88 アウトプット指標
全体
ずは目標数を設定し、一部の項目にあるように累計数を示し、その上で新規専門職の人数の推移を見ること
で、数値の上下ではなく、必要な人数の到達度を測ることができるのではないか。
89 アウトプット指標
全体
420101次世代のがんプロフェッショナル養成プランでは教育プログラム
コース数は294件、受講者数は4640名、終了者数は2285名
緩和ケア以外のがんゲノム医療コーディネーター研修会参加者、がんリハビリテーション研修プログラム修了
90 アウトプット指標
全体
者・小児AYA世代研修会参加者は軒並み減少している➝講習などへの参加しやすさに配慮するなど母数となる
人材育成体制をつくり適正配置、医療提供体制の充実につなげる必要がある。
格差解消に向けた研究については、大阪医科薬科大学の伊藤ゆり先生など、長年研究をされている方がおられ
91 アウトプット指標
ます。誰一人取り残さないがん対策の推進のため、グレーアウトのまま据え置くのではなく、早急に検討と対
応を進めていただきたい。
92 アウトプット指標
事後評価は数では進捗を測れない(Dになっています)➝410104と同じように数値化するかあるいは総数と評
410101
価割合を併せて比較していくといいのでは
研究総数がベースライン値:119、中間測定値:72。研究の総数が変わると評価数の単純比較はできないた
93 アウトプット指標
410101
め、評価数/研究総数と割合があると比較しやすいのでは。(D評価なのは、すべての研究の評価が現時点では
出揃っていないためと理解しましたが、よろしいですか?)
94 アウトプット指標
410101
「優れている」または「たいへん優れている」評価の研究が減少している。 計画が遅れているとするならば、その原因と課題解決が必用。
95 アウトプット指標
410102
JRCT登録数が増加している
「全ゲノム解析等実行計画2022」に基づきAMED研究班、さらに小児がん等領域の研究班により研究を推進し
治療の研究に関する項目に、患者が寄与する指標がないのは残念。患者と治験のマッチングの向上を目指し
96 アウトプット指標
て、患者調査などで「JCRTを利用したことのある患者数や割合」などを把握してはどうか。患者の視点を汲む
410102
ことで、支持療法が進んだり、より患者にやさしい薬が開発されたり、支持療法の改善になることを期待す
る。
◆人材育成の強化
中間アウトカム指標が「今後、検討(人材の配置について、どのように評価を行うことが適切か、検討を行
う)」となっていることから、検討の場を設け、着実に取り組みを進めていくことが必要。
2040年に向け、専門医のみだけではなく、看護師等の多職種についても人材確保が難しくなる中で、質の高い
97 中間アウトカム指標
全体
がん医療・看護を効率的に提供し、持続可能ながん医療提供体制を整備する必要がある。看護においては、認
定看護師や専門看護師が該当するかと思われるが、医療機関における専門資格を有する看護師の配置状況だけ
ではなく、養成の促進とともに、限られた人的資源をどのように効果的に配分するかを検討していく必要があ
る。
98 中間アウトカム指標
99 中間アウトカム指標
420201
420102
420201
第4期ガンプロで支援されたがん専門医療人材の数は大きく増加している
ベースライン値を超え中間測定値はA評価
人数だけでなく、どのような職種が、どの地域または施設にどう配置されているのかを追跡することは、がん
医療の地域格差是正のためにも今後の課題と考える。
いずれも量的評価であり、中間アウトカム「専門的人材の適正配置」でも「今後の検討」と明記されている
100 アウトプット指標
が、地域の配置状況に加えて、患者サービス向上に繋がっているのか質的評価(研修後のスキル定着、実践件
420102
数)が追加できればいいのではないか。ゲノム医療コーディネーター参加者数に加えて、拠点病院毎の実践件
数
101 アウトプット指標
420102
人材育成が不調である
人数が減っていることだけでなく、今後は質も担保、特に遺伝性腫瘍対応能力の確保も課題である。
102 アウトプット指標
420102
583→550人へ減少
ゲノム検査を提供できても遺伝性腫瘍に対応できない事例もある。
患者本人だけでなく血縁者(家族)への情報提供や心理的ケアも必要。病院だけでなく、情報提供については
患者団体等との連携も必要となることもある。
103 アウトプット指標
420103
年間修了者は減ではあるが、累計では増加している
104 アウトプット指標
420103
人材育成が不調である
いずれも量的評価であり、中間アウトカム「専門的人材の適正配置」でも「今後の検討」と明記されている
105 アウトプット指標
420103
が、地域の配置状況に加えて、患者サービス向上に繋がっているのか質的評価(研修後のスキル定着、実践件
数)が追加できればいいのではないか。がんリハ研修修了者数に加えて、拠点病院毎のがんリハ実践件数
106 アウトプット指標
420104
人材育成が不調である
No.
各ブロック
#(指標番号)
評価される点
「がん対策推進協議会としてさらに推進が必要と考える事項」更なる取り組み、又は改善等が必要な点
退院時共同指導料1の算定数が増加していることは評価できる。一方で、介護支援等連携指導料の算定数が減少
647
アウトプット指標
342102
していることから、その理由を分析し、本人の希望に沿って介護サービスにつなげられる体制整備が必要であ
る。
648
アウトプット指標
342102
算定回数・患者数ともに減少
制度の活用が十分に進んでいない可能性がある。
制度の認知や運用上の課題について整理が必要である。
「342101」の医療と介護等の役割分担が100%となっている所から連携は進んでいると考えられる。介護支援
649
アウトプット指標
342103
介護支援連携指導料の算定数が減っているため、Cとなっている。
等連携指導料は入院患者の算定であるが、外来で医療・介護体制については話し合うことが増えている。患
者・家族等が抱える課題は医療だけではなく、社会的な課題も多く存在するため、外来でのケースカンファレ
ンスを実施するためにはマネジメントをする社会福祉士の人員確保、体制の確立が重要である。
650
アウトプット指標
651
アウトプット指標
342104
342104
人生最終段階における療養場所等の選択に関する意思決定支援について拠
高齢者のがん医療については倫理的課題も多くあり、拠点病院以外でがん患者を診る病院についても医療機関
点病院では100%でAとなっている。
の実情に合わせたガイドラインを作成していないか等を病院報告等で聞くことはできないか。
ベースライン値99.6%に対して測定値(中間)100%となっていることは評
価できる。
高齢がん患者の人生最終段階の療養場所について意思決定する状況は医療機関で厳しい現実と向き合っている
際と考えられ、それ以前に平素よりACP(人生会議)を踏まえて、生き方や死に方について話し合う場という
ことについて第5期基本計画策定に向けて検討する必要があると考える。
測定値は100%でA評価となっているものの、中間アウトカム(342203)では、最期の療養場所について話し
合いがあったと回答した割合は50.9%にとどまっている。さらに、最終アウトカム(30006)においても、望
652
アウトプット指標
んだ場所で最期を過ごせたがん患者の割合は改善傾向ではあるが60.2%にとどまり、依然として課題が残され
342104
ている。
最期の療養場所に関する話し合いが個別対応の中でどのように実施されているかについて、実態を把握し、評
価指標と患者・家族の実際の状況との間に乖離がないか検証することが求められる。
653
アウトプット指標
654
アウトプット指標
342104
342104
100%達成は一応の成果を上げている。
高齢がん患者の人生最終段階における療養場所の選択に対して、各種ガイド
ラインに沿って個別の対応をした拠点病院が100%になった
しかし、アウトプットとアウトカムにはまだ乖離が診られる。342203など大きく改善しているがまだ半数なの
で一層の推進が必要である。
拠点病院で100%であっても全国の地域医療の現場の実情はわからない。がん拠点病院での看取りが多くない
現状(この実態調査も必要であるが)を踏まえ、都道府県を中心とした丁寧な地域での発展的な調査を期待し
たい。
◆全ゲノム解析等の新たな技術を含む更なるがん研究の推進
79 中間アウトカム指標
全体
臨床試験や治験が増加していることは評価できる
80
全体
81 中間アウトカム指標
410201
82 中間アウトカム指標
410202
3件から7件へ倍増
83 中間アウトカム指標
410203
新規・適応拡大ともに0件で変化なし
84 中間アウトカム指標
410203
85 中間アウトカム指標
410203
86 中間アウトカム指標
410204
87 中間アウトカム指標
410204
最先端の研究を行っているにも関わらず、がん研究論文や引用論文が増加していない。
がん研究10か年戦略、全ゲノム解析等実行計画2022などに基づき取り組み
が進んでおり、今後のアウトプット指標の向上が期待される
コア指標なので判定が求められるところ。マクロ分析報告書をみると論文数は微増との報告なのでAになるの
基礎研究から臨床試験へ進んだことは評価できる
中間評価段階では成果が見えなかった。
承認までの期間が長いことが評価につながらないのであれば、改善が必要である。
100%→100%がBでない(Aだと思う)のと同様に0%→0%もBではない(Cだと
思う)と考える。
新規、適応拡大の薬事承認がどちらも0件であるが、指標として不適切では
ないのか?
14件から9件へ減少
AMEDなどの研究にたいして、薬事承認の新規、適応拡大に向けた支援を増やすべきである。
企業との連携にある課題解決、またはベンチャーとのマッチングの支援強化など、改善が必要である。
シーズ企業への導出件数がBL値より減少している。研究社側の問題、企業側の問題、それぞれを検討して対策
を講じる必要があると考える。
全国のがん拠点病院における適正な配置数から、各専門職の目標数を割り出すことができると考えられる。ま
88 アウトプット指標
全体
ずは目標数を設定し、一部の項目にあるように累計数を示し、その上で新規専門職の人数の推移を見ること
で、数値の上下ではなく、必要な人数の到達度を測ることができるのではないか。
89 アウトプット指標
全体
420101次世代のがんプロフェッショナル養成プランでは教育プログラム
コース数は294件、受講者数は4640名、終了者数は2285名
緩和ケア以外のがんゲノム医療コーディネーター研修会参加者、がんリハビリテーション研修プログラム修了
90 アウトプット指標
全体
者・小児AYA世代研修会参加者は軒並み減少している➝講習などへの参加しやすさに配慮するなど母数となる
人材育成体制をつくり適正配置、医療提供体制の充実につなげる必要がある。
格差解消に向けた研究については、大阪医科薬科大学の伊藤ゆり先生など、長年研究をされている方がおられ
91 アウトプット指標
ます。誰一人取り残さないがん対策の推進のため、グレーアウトのまま据え置くのではなく、早急に検討と対
応を進めていただきたい。
92 アウトプット指標
事後評価は数では進捗を測れない(Dになっています)➝410104と同じように数値化するかあるいは総数と評
410101
価割合を併せて比較していくといいのでは
研究総数がベースライン値:119、中間測定値:72。研究の総数が変わると評価数の単純比較はできないた
93 アウトプット指標
410101
め、評価数/研究総数と割合があると比較しやすいのでは。(D評価なのは、すべての研究の評価が現時点では
出揃っていないためと理解しましたが、よろしいですか?)
94 アウトプット指標
410101
「優れている」または「たいへん優れている」評価の研究が減少している。 計画が遅れているとするならば、その原因と課題解決が必用。
95 アウトプット指標
410102
JRCT登録数が増加している
「全ゲノム解析等実行計画2022」に基づきAMED研究班、さらに小児がん等領域の研究班により研究を推進し
治療の研究に関する項目に、患者が寄与する指標がないのは残念。患者と治験のマッチングの向上を目指し
96 アウトプット指標
て、患者調査などで「JCRTを利用したことのある患者数や割合」などを把握してはどうか。患者の視点を汲む
410102
ことで、支持療法が進んだり、より患者にやさしい薬が開発されたり、支持療法の改善になることを期待す
る。
◆人材育成の強化
中間アウトカム指標が「今後、検討(人材の配置について、どのように評価を行うことが適切か、検討を行
う)」となっていることから、検討の場を設け、着実に取り組みを進めていくことが必要。
2040年に向け、専門医のみだけではなく、看護師等の多職種についても人材確保が難しくなる中で、質の高い
97 中間アウトカム指標
全体
がん医療・看護を効率的に提供し、持続可能ながん医療提供体制を整備する必要がある。看護においては、認
定看護師や専門看護師が該当するかと思われるが、医療機関における専門資格を有する看護師の配置状況だけ
ではなく、養成の促進とともに、限られた人的資源をどのように効果的に配分するかを検討していく必要があ
る。
98 中間アウトカム指標
99 中間アウトカム指標
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420102
420201
第4期ガンプロで支援されたがん専門医療人材の数は大きく増加している
ベースライン値を超え中間測定値はA評価
人数だけでなく、どのような職種が、どの地域または施設にどう配置されているのかを追跡することは、がん
医療の地域格差是正のためにも今後の課題と考える。
いずれも量的評価であり、中間アウトカム「専門的人材の適正配置」でも「今後の検討」と明記されている
100 アウトプット指標
が、地域の配置状況に加えて、患者サービス向上に繋がっているのか質的評価(研修後のスキル定着、実践件
420102
数)が追加できればいいのではないか。ゲノム医療コーディネーター参加者数に加えて、拠点病院毎の実践件
数
101 アウトプット指標
420102
人材育成が不調である
人数が減っていることだけでなく、今後は質も担保、特に遺伝性腫瘍対応能力の確保も課題である。
102 アウトプット指標
420102
583→550人へ減少
ゲノム検査を提供できても遺伝性腫瘍に対応できない事例もある。
患者本人だけでなく血縁者(家族)への情報提供や心理的ケアも必要。病院だけでなく、情報提供については
患者団体等との連携も必要となることもある。
103 アウトプット指標
420103
年間修了者は減ではあるが、累計では増加している
104 アウトプット指標
420103
人材育成が不調である
いずれも量的評価であり、中間アウトカム「専門的人材の適正配置」でも「今後の検討」と明記されている
105 アウトプット指標
420103
が、地域の配置状況に加えて、患者サービス向上に繋がっているのか質的評価(研修後のスキル定着、実践件
数)が追加できればいいのではないか。がんリハ研修修了者数に加えて、拠点病院毎のがんリハ実践件数
106 アウトプット指標
420104
人材育成が不調である