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参考資料8_第4期がん対策推進基本計画中間評価 委員意見一覧 (12 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73926.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第95回 6/18)《厚生労働省》 |
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令和8年6月18日
No.
各ブロック
#(指標番号)
評価される点
「がん対策推進協議会としてさらに推進が必要と考える事項」更なる取り組み、又は改善等が必要な点
○治療開始前に、生殖機能への影響に関する説明を受けたがん患者・家族
○治療開始前に、生殖機能への影響に関する説明を受けたがん患者・家族の割合は伸びてはいるがまだ低い。
の割合、成人は、ベースライン値52%から中間71.5%と増加していることに ○ただ、それが#200007の分野別アウトカムに奏功するとは思えない。
285
中間アウトカム指標
218201
ついては評価できる。
○成人については事前説明を受けた患者割合が明らかに上がっており、ア
ウトプットから中間アウトカムへの成果があったと評価される。
286
中間アウトカム指標
○がん・生殖医療に関する臨床研究実施数がベースライン値より半減している。この分野の研究支援体制をよ
218202
り手厚くする必要がある。
○妊孕性温存療法が「精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合」と相関は認められるが、患者体験調査で回
287
分野別アウトカム指標
答した患者が抱く「精神心理的な苦痛」との因果関係として妥当か、第5期に向けて検討が必要である。
200007
○適切な分野別アウトカムが必要だと思う。
288
最終アウトカム指標
全体
289
最終アウトカム指標
000010
○分野別アウトカム・最終アウトカムは世代別のものにはならないか。
○「現在自分らしい日常生活を送れていると感じるがん患者の割合」が増
○最終アウトカム判定は「A」だが、分野別アウトカムは「C」であり、両者の整合性について丁寧な説明が必
加している。
要であると考える。
「さらに推進が必要と考える事項」について
290
上の二つは、どちらもIMRTに関する整備のことなので一つにまとめた方がよいのではないか?
臨床的な意思決定で患者の意向が重視されるつつあることは望ましい傾向です。しかし新たな抗がん剤の開発
が進んだことで治療法が多様化しており、従来の(医療者が示す選択肢に着地する)インフォームドコンセン
トだけでなく、(患者と医療者が望ましい方法を探す)SDM(共有意思決定)の重要性が、どの領域でも急速
291
に増しています。SDMのようなコミュニケーション、意思決定、合意形成をサポート(またはmediate)でき
る人員や、制度・組織の充実なども(指標になりにくいところかもしれませんが)今後の検討課題となると思
われます。
◆希少・難治性がん〔希少がん対策〕
○希少がんの情報提供については、C判定もあるが、がん情報サービスのサ
292
アウトプット指標
全体
イトが充実し、認知度が安定したのではないか。ホットライン件数も伸び
ている。
293
アウトプット指標
220101
○希少がんホットラインへの問合せ数がベースライン値より増加している
○#220102について、相談件数は中央機関のホットラインのみではなく各地の希少がんセンターの状況もわか
ことは評価できる。
るよう計上したほうがいいのではないか。
○「がん情報サービス」や「希少がんセンター」に掲載されている希少がん ○希少がん68がん種のページビュー数(PV数)が減少していることは懸念される。新規ページの追加や既存
の数は増えており、希少がん患者や家族が正確な情報にアクセスできる環
ページの更新頻度の減少と関連している可能性があり、患者が「最新情報が得られない」と感じてアクセスし
境が整備されてきている点は評価できる。
なくなっている恐れがある。患者にとっては情報の鮮度や信頼性がとても重要であるため、定期的な更新と新
規情報の充実を通じて、利用しやすく安心できる情報提供体制を維持する必要がある。
294
アウトプット指標
220102
○当該ページの新規・更新が減少していること、希少がんの数へのPV減少傾向がみられる。当該ページの積極
的な更新が望まれる。
○第5期に向けて、『がん情報サービス』を患者・家族にとっての 中核的な情報プラットフォーム として強化
する必要があるが、専門用語が多く情報の理解困難性や薬機法等により治療前に一般向けの薬剤情報提供の制
約があるなどの視点を評価するような指標の検討も必要である。
<がん対策推進協議会として関係学会・団体等と連携してさらに推進が必要と考える事項> について最近では
AIサマリーが検索結果に掲示され、それのみで満足してしまう人がウェブサイトを閲覧せず(ゼロクリック検
索)PVが全体として減少傾向となっているようです。今後AIモードの拡大にすれば、さらに減る可能性が高い
ため、PVに変わる指標の検討が必要と考えられます。またロジックモデルでは、プロセス・アウトプット指標
295
アウトプット指標
220102
が現状では重視されており、その仕事を支える人材、組織体制のようなストラクチャー部分の評価は十分でな
い可能性があります。どの程度の人員体制が適正かはすぐに決められないところですが、対象疾患・事項の増
大、迅速な更新の必要性などを勘案して、ニーズに応えられる体制の維持が必要と思われます
296
297
アウトプット指標
アウトプット指標
○地域で議論するときにがん種ごとに展開でき患者に公開できるようになるとありがたい。都道府県ごとの議
220103
220104
論の中にそれぞれ各地の希少がんセンターが県を超えて入って議論できるといいのではないか。
○中央病理コンサルテーションの数がベースライン値より倍増以上となっ
○小児がんにおいても病理コンサルテーションの実態を測定できる指標を考える必要がある。
ている点は評価できる。
○コンサルテーションを行っている病院に地域的偏りがないか評価することも重要である。
○中央病院と拠点病院との連携数倍増は明らかな成果といえる。
○アウトプット指標(連携)→中間アウトカム(確定診断までの時間短縮)へのロジックも納得感がある。
○臨床試験を実施している拠点病院等の数は分かるが、そもそもいくつの臨床試験が実施されているかの整理
298
アウトプット指標
が必要だと思う。
220105
○「小児がん」を含む「希少がん」においては、拠点病院のみならず全国の治験実施状況を一元的に把握し、
治療や研究開発の進展として評価に反映させることが重要であると考える。
○希少がんに関するガイドラインの数がベースライン値より漸増している点 ○疾患数に見合うガイドラインが必要でさらなる増加を期待したい。また、エビデンスが少ない希少疾患のガ
は評価できる。
299
アウトプット指標
220106
イドラインの質をチェックすることも必要である。
○エビデンスが少ない希少疾患のガイドラインの質をチェックすることも必要である。
○作成のペースを上げていただきたい。
300
中間アウトカム指標
全体
○希少がんに関する中間アウトカムが設定され、進捗を把握できる仕組み
○現状の数値だけでは施策の効果を十分に判断できない。特に、拠点病院への集約化が実際に診療の質や患者
があることは、これまで見えにくかった希少がん対策の実態を明らかにす
のアクセス改善につながっているかどうかを検証することが重要である。集約化によって「遠距離通院が増え
るうえで評価できる。
ただけ」になっていないか、また「専門性の高い医療に確実にアクセスできているか」を患者目線で評価する
必要がある。
301
中間アウトカム指標
220201
302
中間アウトカム指標
220202
303
中間アウトカム指標
220203
○治療スケジュールの見通しに関する情報を十分えることができた希少が
ん患者の割合がベースライン値より上昇していることは評価できる。
○希少がん診療を積極的に受け入れている拠点病院等における治療開始数
がベースライン値より増加していることは評価できる。
○希少がん患者の初診から診断までの時間、診断から治療開始までの時間が長くなる傾向がある。診療体制、
とくに専門施設への速やかな連携体制構築について改善が求められる。
○希少がんについて、担当した医師ががんについて十分な知識や経験を
304
分野別アウトカム指標
200011
持っていたと思う患者の割合がベースライン値より増加していることは評
価できる。
305
最終アウトカム指標
○「現在自分らしい日常生活を送れていると感じる希少がん患者の割合」
○最終アウトカム指標「現在自分らしい日常生活を送れていると感じる希少がん患者の割合」と、分野別アウ
について、ベースライン値より増加している。
トカム指標「希少がんについて、担当した医師ががんについて十分な知識や経験を持っていたと思う患者の割
000011
合」は改善しているが、中間アウトカム「連携の円滑化(速やかな医療の提供)」はベースライン値より減少
している。集約化が図られる中であっても、希少がん患者の高度かつ専門的な医療へのアクセシビリティを向
上させるため、情報提供のみならず医療機関同士のさらなる連携が必要。
「さらに推進が必要と考える事項」について
希少がんの情報提供については、C判定もあるが、「がん情報サービス」や「希少がんセンター」に掲載されて
いる希少がんの数は増えており、また、ホットラインへの相談件数も伸びてきており、希少がん患者や家族が
正確な情報にアクセスできる環境が整備されてきている点は評価できる。一方で、希少がんのページビュー数
(PV数)が減少していることは懸念される。患者にとって重要なのは情報の鮮度や信頼性と考えられるため、
306
定期的な更新と新規情報の充実を通じて、利用しやすく安心できる情報提供体制を維持する必要がある。
委員の文章をそのまま載せたのでしょうが、評価の部分と施策の部分が混在しています。評価の部分は切り
離して「進捗状況の評価」に移すべきです。またご存じの通りAIに吸い取られてPV数は指標として不適切であ
ることが分かっています。コア指標ではないので無視した方が良いと思います。
◆希少・難治性がん〔難治性がん対策〕
307
アウトプット指標
全体
○情報発信も増えており、連携体制も良くなっている様子。アウトプット
からアウトカムへの流れが理解しやすい。
No.
各ブロック
#(指標番号)
評価される点
「がん対策推進協議会としてさらに推進が必要と考える事項」更なる取り組み、又は改善等が必要な点
○治療開始前に、生殖機能への影響に関する説明を受けたがん患者・家族
○治療開始前に、生殖機能への影響に関する説明を受けたがん患者・家族の割合は伸びてはいるがまだ低い。
の割合、成人は、ベースライン値52%から中間71.5%と増加していることに ○ただ、それが#200007の分野別アウトカムに奏功するとは思えない。
285
中間アウトカム指標
218201
ついては評価できる。
○成人については事前説明を受けた患者割合が明らかに上がっており、ア
ウトプットから中間アウトカムへの成果があったと評価される。
286
中間アウトカム指標
○がん・生殖医療に関する臨床研究実施数がベースライン値より半減している。この分野の研究支援体制をよ
218202
り手厚くする必要がある。
○妊孕性温存療法が「精神心理的な苦痛を抱えるがん患者の割合」と相関は認められるが、患者体験調査で回
287
分野別アウトカム指標
答した患者が抱く「精神心理的な苦痛」との因果関係として妥当か、第5期に向けて検討が必要である。
200007
○適切な分野別アウトカムが必要だと思う。
288
最終アウトカム指標
全体
289
最終アウトカム指標
000010
○分野別アウトカム・最終アウトカムは世代別のものにはならないか。
○「現在自分らしい日常生活を送れていると感じるがん患者の割合」が増
○最終アウトカム判定は「A」だが、分野別アウトカムは「C」であり、両者の整合性について丁寧な説明が必
加している。
要であると考える。
「さらに推進が必要と考える事項」について
290
上の二つは、どちらもIMRTに関する整備のことなので一つにまとめた方がよいのではないか?
臨床的な意思決定で患者の意向が重視されるつつあることは望ましい傾向です。しかし新たな抗がん剤の開発
が進んだことで治療法が多様化しており、従来の(医療者が示す選択肢に着地する)インフォームドコンセン
トだけでなく、(患者と医療者が望ましい方法を探す)SDM(共有意思決定)の重要性が、どの領域でも急速
291
に増しています。SDMのようなコミュニケーション、意思決定、合意形成をサポート(またはmediate)でき
る人員や、制度・組織の充実なども(指標になりにくいところかもしれませんが)今後の検討課題となると思
われます。
◆希少・難治性がん〔希少がん対策〕
○希少がんの情報提供については、C判定もあるが、がん情報サービスのサ
292
アウトプット指標
全体
イトが充実し、認知度が安定したのではないか。ホットライン件数も伸び
ている。
293
アウトプット指標
220101
○希少がんホットラインへの問合せ数がベースライン値より増加している
○#220102について、相談件数は中央機関のホットラインのみではなく各地の希少がんセンターの状況もわか
ことは評価できる。
るよう計上したほうがいいのではないか。
○「がん情報サービス」や「希少がんセンター」に掲載されている希少がん ○希少がん68がん種のページビュー数(PV数)が減少していることは懸念される。新規ページの追加や既存
の数は増えており、希少がん患者や家族が正確な情報にアクセスできる環
ページの更新頻度の減少と関連している可能性があり、患者が「最新情報が得られない」と感じてアクセスし
境が整備されてきている点は評価できる。
なくなっている恐れがある。患者にとっては情報の鮮度や信頼性がとても重要であるため、定期的な更新と新
規情報の充実を通じて、利用しやすく安心できる情報提供体制を維持する必要がある。
294
アウトプット指標
220102
○当該ページの新規・更新が減少していること、希少がんの数へのPV減少傾向がみられる。当該ページの積極
的な更新が望まれる。
○第5期に向けて、『がん情報サービス』を患者・家族にとっての 中核的な情報プラットフォーム として強化
する必要があるが、専門用語が多く情報の理解困難性や薬機法等により治療前に一般向けの薬剤情報提供の制
約があるなどの視点を評価するような指標の検討も必要である。
<がん対策推進協議会として関係学会・団体等と連携してさらに推進が必要と考える事項> について最近では
AIサマリーが検索結果に掲示され、それのみで満足してしまう人がウェブサイトを閲覧せず(ゼロクリック検
索)PVが全体として減少傾向となっているようです。今後AIモードの拡大にすれば、さらに減る可能性が高い
ため、PVに変わる指標の検討が必要と考えられます。またロジックモデルでは、プロセス・アウトプット指標
295
アウトプット指標
220102
が現状では重視されており、その仕事を支える人材、組織体制のようなストラクチャー部分の評価は十分でな
い可能性があります。どの程度の人員体制が適正かはすぐに決められないところですが、対象疾患・事項の増
大、迅速な更新の必要性などを勘案して、ニーズに応えられる体制の維持が必要と思われます
296
297
アウトプット指標
アウトプット指標
○地域で議論するときにがん種ごとに展開でき患者に公開できるようになるとありがたい。都道府県ごとの議
220103
220104
論の中にそれぞれ各地の希少がんセンターが県を超えて入って議論できるといいのではないか。
○中央病理コンサルテーションの数がベースライン値より倍増以上となっ
○小児がんにおいても病理コンサルテーションの実態を測定できる指標を考える必要がある。
ている点は評価できる。
○コンサルテーションを行っている病院に地域的偏りがないか評価することも重要である。
○中央病院と拠点病院との連携数倍増は明らかな成果といえる。
○アウトプット指標(連携)→中間アウトカム(確定診断までの時間短縮)へのロジックも納得感がある。
○臨床試験を実施している拠点病院等の数は分かるが、そもそもいくつの臨床試験が実施されているかの整理
298
アウトプット指標
が必要だと思う。
220105
○「小児がん」を含む「希少がん」においては、拠点病院のみならず全国の治験実施状況を一元的に把握し、
治療や研究開発の進展として評価に反映させることが重要であると考える。
○希少がんに関するガイドラインの数がベースライン値より漸増している点 ○疾患数に見合うガイドラインが必要でさらなる増加を期待したい。また、エビデンスが少ない希少疾患のガ
は評価できる。
299
アウトプット指標
220106
イドラインの質をチェックすることも必要である。
○エビデンスが少ない希少疾患のガイドラインの質をチェックすることも必要である。
○作成のペースを上げていただきたい。
300
中間アウトカム指標
全体
○希少がんに関する中間アウトカムが設定され、進捗を把握できる仕組み
○現状の数値だけでは施策の効果を十分に判断できない。特に、拠点病院への集約化が実際に診療の質や患者
があることは、これまで見えにくかった希少がん対策の実態を明らかにす
のアクセス改善につながっているかどうかを検証することが重要である。集約化によって「遠距離通院が増え
るうえで評価できる。
ただけ」になっていないか、また「専門性の高い医療に確実にアクセスできているか」を患者目線で評価する
必要がある。
301
中間アウトカム指標
220201
302
中間アウトカム指標
220202
303
中間アウトカム指標
220203
○治療スケジュールの見通しに関する情報を十分えることができた希少が
ん患者の割合がベースライン値より上昇していることは評価できる。
○希少がん診療を積極的に受け入れている拠点病院等における治療開始数
がベースライン値より増加していることは評価できる。
○希少がん患者の初診から診断までの時間、診断から治療開始までの時間が長くなる傾向がある。診療体制、
とくに専門施設への速やかな連携体制構築について改善が求められる。
○希少がんについて、担当した医師ががんについて十分な知識や経験を
304
分野別アウトカム指標
200011
持っていたと思う患者の割合がベースライン値より増加していることは評
価できる。
305
最終アウトカム指標
○「現在自分らしい日常生活を送れていると感じる希少がん患者の割合」
○最終アウトカム指標「現在自分らしい日常生活を送れていると感じる希少がん患者の割合」と、分野別アウ
について、ベースライン値より増加している。
トカム指標「希少がんについて、担当した医師ががんについて十分な知識や経験を持っていたと思う患者の割
000011
合」は改善しているが、中間アウトカム「連携の円滑化(速やかな医療の提供)」はベースライン値より減少
している。集約化が図られる中であっても、希少がん患者の高度かつ専門的な医療へのアクセシビリティを向
上させるため、情報提供のみならず医療機関同士のさらなる連携が必要。
「さらに推進が必要と考える事項」について
希少がんの情報提供については、C判定もあるが、「がん情報サービス」や「希少がんセンター」に掲載されて
いる希少がんの数は増えており、また、ホットラインへの相談件数も伸びてきており、希少がん患者や家族が
正確な情報にアクセスできる環境が整備されてきている点は評価できる。一方で、希少がんのページビュー数
(PV数)が減少していることは懸念される。患者にとって重要なのは情報の鮮度や信頼性と考えられるため、
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定期的な更新と新規情報の充実を通じて、利用しやすく安心できる情報提供体制を維持する必要がある。
委員の文章をそのまま載せたのでしょうが、評価の部分と施策の部分が混在しています。評価の部分は切り
離して「進捗状況の評価」に移すべきです。またご存じの通りAIに吸い取られてPV数は指標として不適切であ
ることが分かっています。コア指標ではないので無視した方が良いと思います。
◆希少・難治性がん〔難治性がん対策〕
307
アウトプット指標
全体
○情報発信も増えており、連携体制も良くなっている様子。アウトプット
からアウトカムへの流れが理解しやすい。