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財政総論 (5 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/proceedings/material/20260417zaiseia.html |
| 出典情報 | 財政制度等審議会 財政制度分科会(4/17)《財務省》 |
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GDPギャップ
○ 2025年10-12月期について、日銀の需給ギャップでは、+0.65%(2022年1-3月期以降 ※、16四半期連続プラス)であり、
内閣府のGDPギャップでは、+0.2%と2四半期ぶりにプラスに転じている。
※
日銀は、GDP統計の2020年基準への改定や近年の経済構造の変化などを踏まえ、統計方法を見直し新たな推計を公表(3/26)。
その際、22四半期連続の供給超過から、15四半期連続の需要超過に修正した。
(%)4
プラス圏
2
0
-2
-4
-6
内閣府:GDPギャップ(2026年3月17日時点)
日銀:需給ギャップ(2026年4月3日時点)
-8
-10
1985
1990
1995
2000
2005
2010
(出所)内閣府「国民経済計算年次推計」、「GDPギャップ」(2026年3月17日)、日本銀行「資金循環」「需給ギャップ」(2026年4月3日)
(注) 1993年までのGDPギャップは2015年基準、1994年からのGDPギャップは2020年基準による。
2015
2020
2025
(年)
4
○ 2025年10-12月期について、日銀の需給ギャップでは、+0.65%(2022年1-3月期以降 ※、16四半期連続プラス)であり、
内閣府のGDPギャップでは、+0.2%と2四半期ぶりにプラスに転じている。
※
日銀は、GDP統計の2020年基準への改定や近年の経済構造の変化などを踏まえ、統計方法を見直し新たな推計を公表(3/26)。
その際、22四半期連続の供給超過から、15四半期連続の需要超過に修正した。
(%)4
プラス圏
2
0
-2
-4
-6
内閣府:GDPギャップ(2026年3月17日時点)
日銀:需給ギャップ(2026年4月3日時点)
-8
-10
1985
1990
1995
2000
2005
2010
(出所)内閣府「国民経済計算年次推計」、「GDPギャップ」(2026年3月17日)、日本銀行「資金循環」「需給ギャップ」(2026年4月3日)
(注) 1993年までのGDPギャップは2015年基準、1994年からのGDPギャップは2020年基準による。
2015
2020
2025
(年)
4