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総-3-1医療機器の保険適用について (13 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73124.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第650回 5/13)《厚生労働省》 |
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K561 ステントグラフト内挿術
2 1以外の場合 ハ 腹部大動脈(その他のもの)
49,440 点
○ 推定適用患者数(ピーク時)
①ゴア VIATORR TIPS ステントグラフト コントロールエクスパンション
予測年度:10 年度
推定適用患者数:4,028 人
②ゴア TIPS セット
予測年度:10 年度
推定適用患者数:4,028 人
○
本医療機器の市場規模予測(ピーク時)
①ゴア VIATORR TIPS ステントグラフト コントロールエクスパンション
予測年度:10 年度
本医療機器使用患者数:1,611 人
予測販売金額:14.0 億円
②ゴア TIPS セット
予測年度:10 年度
本医療機器使用患者数:1,611 人
予測販売金額:1.6 億円
○ 費用対効果評価への該当性
該当しない(ピーク時の市場規模予測が 50 億円未満)
○
定義案
以下の定義を追加する。
241 肝内門脈大循環シャント用ステントグラフトセット
(1) 定義
次のいずれにも該当すること。
① 薬事承認又は認証上、類別が「機械器具(07)内臓機能代用器」であって、一
般的名称が「門脈肝静脈用シャント」であること、又は類別が「機械器具(51)
医療用嘴管及び体液誘導管」であって、一般的名称が「経頸静脈肝内門脈アク
セスセット」であること。
② 門脈圧亢進症の治療を目的として、肝内門脈大循環シャントを作成するため
に使用されるステントグラフト又はアクセスセットであること。
(2) 機能区分の考え方
使用目的及び構造により、ステントグラフト及びアクセスセットの合計2区分に
区分する。
(3) 機能区分の定義
① 肝内門脈大循環シャント用ステントグラフト
次のいずれにも該当すること。
10
2 1以外の場合 ハ 腹部大動脈(その他のもの)
49,440 点
○ 推定適用患者数(ピーク時)
①ゴア VIATORR TIPS ステントグラフト コントロールエクスパンション
予測年度:10 年度
推定適用患者数:4,028 人
②ゴア TIPS セット
予測年度:10 年度
推定適用患者数:4,028 人
○
本医療機器の市場規模予測(ピーク時)
①ゴア VIATORR TIPS ステントグラフト コントロールエクスパンション
予測年度:10 年度
本医療機器使用患者数:1,611 人
予測販売金額:14.0 億円
②ゴア TIPS セット
予測年度:10 年度
本医療機器使用患者数:1,611 人
予測販売金額:1.6 億円
○ 費用対効果評価への該当性
該当しない(ピーク時の市場規模予測が 50 億円未満)
○
定義案
以下の定義を追加する。
241 肝内門脈大循環シャント用ステントグラフトセット
(1) 定義
次のいずれにも該当すること。
① 薬事承認又は認証上、類別が「機械器具(07)内臓機能代用器」であって、一
般的名称が「門脈肝静脈用シャント」であること、又は類別が「機械器具(51)
医療用嘴管及び体液誘導管」であって、一般的名称が「経頸静脈肝内門脈アク
セスセット」であること。
② 門脈圧亢進症の治療を目的として、肝内門脈大循環シャントを作成するため
に使用されるステントグラフト又はアクセスセットであること。
(2) 機能区分の考え方
使用目的及び構造により、ステントグラフト及びアクセスセットの合計2区分に
区分する。
(3) 機能区分の定義
① 肝内門脈大循環シャント用ステントグラフト
次のいずれにも該当すること。
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