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総-1ー1特定保険医療材料の既存機能区分の見直し(案) (28 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69484.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第645回 1/28)《厚生労働省》 |
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現在の留意事項
新たな留意事項(案)
132 ガイディングカテーテル
132 ガイディングカテーテル
(1)~(3) 略
(1)~(3) 略
(4)その他血管用は、経皮的四肢血管拡張術、血栓除去術及び経皮的肺動
(4)その他血管用は、経皮的四肢血管拡張術(腹部四肢末梢血管に対する
脈拡張術を行う際に使用した場合にのみ算定できる。
もの)、血栓除去術、血管塞栓術及び経皮的肺動脈拡張術を行う際に使
(5)~(7) 略
用した場合にのみ算定できる。
(5)~(7) 略
<理由>
・
使用実態を踏まえ、定義及び留意事項を変更する。
・
ガイディングカテーテル・その他血管用に含まれる製品のうち、橈骨動脈穿刺に対応するものがあり、添付文書からも読み取れることから、機
能区分として細分化する。
28
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現在の留意事項
新たな留意事項(案)
132 ガイディングカテーテル
132 ガイディングカテーテル
(1)~(3) 略
(1)~(3) 略
(4)その他血管用は、経皮的四肢血管拡張術、血栓除去術及び経皮的肺動
(4)その他血管用は、経皮的四肢血管拡張術(腹部四肢末梢血管に対する
脈拡張術を行う際に使用した場合にのみ算定できる。
もの)、血栓除去術、血管塞栓術及び経皮的肺動脈拡張術を行う際に使
(5)~(7) 略
用した場合にのみ算定できる。
(5)~(7) 略
<理由>
・
使用実態を踏まえ、定義及び留意事項を変更する。
・
ガイディングカテーテル・その他血管用に含まれる製品のうち、橈骨動脈穿刺に対応するものがあり、添付文書からも読み取れることから、機
能区分として細分化する。
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