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総-3薬価基準見直し案 (50 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_68748.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第642回 1/16)《厚生労働省》 |
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3 過去に市場拡大再算定又は持続可能性特例価格調整を受けた品目の特例
(略)
直近の再算定
下限値
調整係数
年間販売額の合計額が 150 億円を
薬価改定前の
0.85 / {(0.9)logXp / log2+αp}
超え、かつ基準年間販売額の 2 倍以上 薬価の 85/100 に
となる場合の再算定(原価計算方式 相当する額
以外の方式により算定されたもの)
年間販売額の合計額が 150 億円を
薬価改定前の
0.75 / {(0.9)logXp / log2+αp}
超え、かつ基準年間販売額の 2 倍以上 薬価の 75/100 に
となる場合の再算定(原価計算方式に 相当する額
より算定されたもの)
年間販売額の合計額が 100 億円を
薬価改定前の
0.75 / {(0.9)logXp / log10+αp}
超え 150 億円以下、かつ基準年間販 薬価の 75/100 に
売額の 10 倍以上となる場合の再算定 相当する額
(原価計算方式により算定されたも
の)
年間販売額の合計額が 1,000 億円
薬価改定前の
0.75 / {(0.9)logXp / log1.5+αp}
を超え 1,500 億円以下、かつ基準年間 薬価の 75/100 に
販売額の 1.5 倍以上となる場合の持続 相当する額
可能性特例価格調整
年間販売額の合計額が 1,500 億円
薬価改定前の
0.50 / {(0.9)logXp / log1.3+αp}
を超え、かつ基準年間販売額の 1.3 倍 薬価の 50/100 に
以上となる場合の持続可能性特例価 相当する額
格調整
年間販売額の合計額が 1,500 億円
薬価改定前の
を超え、かつ基準年間販売額の 1.3 倍 薬価 の1 /3 に相
以上となる場合の持続可能性特例価 当する額
格調整(薬価収載時に年間販売額が
1,500 億円を超えると見込まれた既収
載品又は当該既収載品の薬理作用類
似薬である既収載品であって、年間販
50
0.33 / {(0.9)logXp / log1.3+αp}
(略)
直近の再算定
下限値
調整係数
年間販売額の合計額が 150 億円を
薬価改定前の
0.85 / {(0.9)logXp / log2+αp}
超え、かつ基準年間販売額の 2 倍以上 薬価の 85/100 に
となる場合の再算定(原価計算方式 相当する額
以外の方式により算定されたもの)
年間販売額の合計額が 150 億円を
薬価改定前の
0.75 / {(0.9)logXp / log2+αp}
超え、かつ基準年間販売額の 2 倍以上 薬価の 75/100 に
となる場合の再算定(原価計算方式に 相当する額
より算定されたもの)
年間販売額の合計額が 100 億円を
薬価改定前の
0.75 / {(0.9)logXp / log10+αp}
超え 150 億円以下、かつ基準年間販 薬価の 75/100 に
売額の 10 倍以上となる場合の再算定 相当する額
(原価計算方式により算定されたも
の)
年間販売額の合計額が 1,000 億円
薬価改定前の
0.75 / {(0.9)logXp / log1.5+αp}
を超え 1,500 億円以下、かつ基準年間 薬価の 75/100 に
販売額の 1.5 倍以上となる場合の持続 相当する額
可能性特例価格調整
年間販売額の合計額が 1,500 億円
薬価改定前の
0.50 / {(0.9)logXp / log1.3+αp}
を超え、かつ基準年間販売額の 1.3 倍 薬価の 50/100 に
以上となる場合の持続可能性特例価 相当する額
格調整
年間販売額の合計額が 1,500 億円
薬価改定前の
を超え、かつ基準年間販売額の 1.3 倍 薬価 の1 /3 に相
以上となる場合の持続可能性特例価 当する額
格調整(薬価収載時に年間販売額が
1,500 億円を超えると見込まれた既収
載品又は当該既収載品の薬理作用類
似薬である既収載品であって、年間販
50
0.33 / {(0.9)logXp / log1.3+αp}