よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


主要な施策 (92 ページ)

公開元URL https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2023/01/27/29.html
出典情報 令和5年度東京都予算案の概要(1/27)《東京都》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

⑤3億円(④3億円)

島しょ地域で利用できるプレミアム付宿泊旅行商品券「しまぽ通貨」を発行することにより、
島しょ地域のPR及び旅行者の誘客を促進

⑤1億円(④1億円)

沖ノ鳥島・南鳥島の維持・保全や利活用に向けた研究調査を深めるとともに、国境離島の意義
に関する情報を発信

 島しょモデル地域での先進的な取組
大学

 津波検知システム構築事業【総務】

⑤0.2億円(新規)

沿岸部・島しょ部の津波被害を減らすために、巨大津波発生を早期に検知し、都民にいち早く
伝えるシステムを構築

政策評価
事業評価



⑤8億円(④2億円)

主要な施策

など

財政運営

 国境離島(沖ノ鳥島・南鳥島)の維持等の取組強化【総務】

歳入歳出

 キャッシュレスを活用した島しょ地域誘客促進事業【産労】

予算のポイント

Ⅷ 多摩・島しょの振興

最終補正

津波を磁気・音波・電離層の変化で検知

付属資料

早期に津波の発生を検知




 島しょ地域農業DX推進事業【産労】



沿岸部や島しょ地域に暮らす都民の生命を
津波から守ることを強くサポート

⑤1億円(④0.6億円)

デジタル技術を活用した島しょ地域の自然環境条件等に適した農業振興を促進し、島しょ地域
における東京型スマート農業を推進


 DXによる漁船操業情報収集事業(再掲)【産労】

⑤1億円(新規)

デジタル技術の活用により島しょ地域の漁船から操業データを収集するシステムを構築し、資
源評価精度の向上を推進

 島しょ地域における教育DXの推進【教育】

⑤4億円(④0.4億円)

校務等のデータ蓄積・利活用により指導・授業の改善や教育の質の向上を実現
[ 島しょ小・中学校向け統合型校務支援システムの導入 ]
共同調達クラウドサービスの利用等により、全体のコスト

島しょの強みを活かしたデジタル化

を低減
[ 小・中・高校を連携したデータ分析 ]

教育の質の向上

多面的なデータ分析・利活用を推進
[ 指導教諭授業のオンライン配信・オンラインチューター ]
島しょ部の教員の学習機会の確保・大学進学を目指す
在校生への支援

など

131