よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


主要な施策 (38 ページ)

公開元URL https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2023/01/27/29.html
出典情報 令和5年度東京都予算案の概要(1/27)《東京都》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

 デフリンピック開催支援【生文ス】

⑤4億円(新規)

デフリンピックの開催に向けて、招致主体である全日本ろうあ連盟と協力して大会準備を遅滞
なく確実に進めるために必要な支援体制づくりや計画の策定を実施

財政運営
主要な施策

・デフリンピック(Deaflympics)は、国際ろう者スポーツ委員会(ICSD)が主催し、4年ごとに
開催されるデフアスリートを対象とした国際総合スポーツ競技大会

支援強化

東京パラアスリート強化事業【生文ス】

◆
新

デフスポーツ競技団体都内活動促進事業【生文ス】

政策評価
事業評価

競技団体等への

◆

・デフスポーツ団体(中央競技団体)が都内で実施する競技活動や
競技の普及啓発等に関する取組を支援
新
◆

2025デフリンピックを契機とした聴覚障害理解教育の普及【教育】

新
◆

盲学校・ろう学校におけるパラリンピック・デフリンピック教育の充実【教育】

を活かし、特別支援教育を一層充実させるとともに、障害理解教育を推進することに
より、共生社会を実現するための取組を実施

◆

手話通訳者養成事業【福保】

育成

新
◆

国際手話人材の育成に向けた支援事業【生文ス】

表

手話人材の

数

手話のできる都民育成事業【福保】

計

◆

・大会の運営等に必要な国際手話人材の育成を推進

デジタルの
活用

◆

デジタル技術を活用した聴覚障害者コミュニケーション支援事業【福保】

新
◆

情報保障機器の普及促進事業【福保】

・障害者やその家族及び区市町村職員等に対して、最新の情報保障機器等について
積極的に情報提供することで、障害者の情報保障を推進
新
◆

区市町村
支援

スポーツ空間バージョンアップ補助事業【生文ス】

・区市町村のニーズやHTT・共生社会などの都政課題の解決、デフリンピック大会
等の成功に向けた取組等を踏まえて補助メニューの見直し等を図り、スポーツ環境
の拡大・充実を推進

 国際大会誘致・開催支援【生文ス】

⑤1億円(④1億円)

国際スポーツ大会の誘致・開催に加え、誘致の検討に必要な調査等を支援
新

 競技団体組織基盤強化支援事業【生文ス】

⑤0.4億円(新規)

都域競技団体の体制強化支援など、透明かつ公正な組織運営を促進

など

77

付属資料

・2020パラリンピック東京大会と2025デフリンピック東京大会の開催による相乗効果

最終補正

教育の充実

歳入歳出

新

予算のポイント

Ⅳ 世界から選ばれる金融・経済・文化都市