よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


主要な施策 (49 ページ)

公開元URL https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2023/01/27/29.html
出典情報 令和5年度東京都予算案の概要(1/27)《東京都》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

予算のポイント

歳入歳出

3 便利で快適な東京の実現

⑤4,521億円(④4,238億円)

財政運営

 都市の魅力向上

⑤226億円(④211億円)

 東京高速道路に係るまちづくり調査【都整】

⑤2億円(④0.2億円)

主要な施策

「東京高速道路(KK線)再生方針」に掲げた将来像の実現に向けた調査を実施するとともに、
再生への機運醸成を図るためのイベントを実施

政策評価
事業評価



 既存ビルのリノベーションによるまちづくり【都整】

⑤0.3億円(新規)

地区の持つポテンシャルや既存の中小ビルを生かしたリノベーションの促進に向け、その有効
性に関する調査等を実施するとともに、先行地区を選定

最終補正

 晴海五丁目西地区整備事業【都整】

⑤35億円(④37億円)

付属資料

令和5年度予定の住宅棟(板状)・商業棟竣工に合わせて、都市基盤やマルチモビリティス
テーション等を整備するとともに、大会のレガシーを活かした先進的なまちづくりの取組を広
く都民に発信するイベン卜等を実施

◆ 晴海五丁目西地区プロローグイベント



東京2020大会を契機として整備された新たなまちの誕生を



迎えるにあたり、大会のレガシーを活かした先進的・先駆的



なまちづくりの取組を広く都民に発信し、東京の魅力をPR

 多摩の拠点づくりの取組の促進【都整】

⑤0.9億円(④0.2億円)

多摩の拠点づくりに向け、「多摩のまちづくり戦略(仮称)」を策定し、地元自治体の先進的
な取組への支援、交通基盤の進展等を踏まえ先進的なまちづくりに取り組む地区の指定及び支
援、多摩都市モノレール延伸部沿線のまちづくりの推進を実施

・多摩地域の南北の軸となる多摩都市
モノレール延伸部開業も見据え、
地元市町とともに新たなまちづくり
に取り組む

多摩都市モノレール

延伸部沿線エリアのイメージ

88