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主要な施策 (33 ページ)

公開元URL https://www.metro.tokyo.lg.jp/tosei/hodohappyo/press/2023/01/27/29.html
出典情報 令和5年度東京都予算案の概要(1/27)《東京都》
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予算のポイント

歳入歳出

 歴史・文化を軸にした東京の魅力発信【政企】

財政運営

⑤2億円(④0.3億円)

 デジタルコンテンツを活用した東京の魅力発信【政企・産労】

江戸の英知・魅力を再発見・体感できるデジタルコンテンツを作成し発信

⑤13億円(④4億円)

江戸の英知や東京の産業等の多彩な魅力をコンテンツとして発信するイベントを開催

主要な施策



 デジタルコンテンツの体感拠点【政企】

⑤4億円(新規)

最新の“テクノロジー×アート×デジタル”で「未来の東京」を体感できる拠点を開設

政策評価
事業評価

 東京ベイeSGプロジェクト【政企】

⑤30億円(④4億円)

ベイエリアを舞台に、50年・100年先を見据えたまちづくりを構想する東京ベイeSGプロ
ジェクトを推進

最終補正

・ベイエリアを舞台として50年・100年先の未来

付属資料

・臨海副都心エリアでは、インクルーシブなまちづ



防波堤エリアでは、空飛ぶクルマなど未来のサス



テナブル社会を支える技術の実装などに取り組む



の都市像を描く「東京ベイeSGプロジェクト」

ことで世界が直面する社会課題の解決をリードす

を、令和3年4月に公表し、取組を進めています。

【臨海副都心エリア】
多様な魅力を持つ
「臨海副都心」

くりを実現する技術の実装などに取り組み、中央

【中央防波堤エリア】

る最先端テクノロジーを生み出します。
・また、世界の変革と成長を牽引するスタートアッ

ベイエリア

他に類を見ない
ポテンシャルを持つ
新しい埋立地

プとの連携によりプロジェクトを深化します。


東京ベイeSGプロジェクト(先行プロジェクト等)【政企】

⑤10億円(④4億円)

・プロジェクトで掲げた都市の実現に向けた先駆けとして、中央防波堤エリアをテクノロジーの巨大
実装エリアとして開放する「先行プロジェクト」を実施し、最先端テクノロジーの社会実装に向け
た取組等を実施



東京ベイeSGプロジェクト(国際発信イベント)【政企】

⑤21億円(新規)

・我が国のキラーコンテンツである「食」で世界の人々を誘引し、環境・サステナブル都市を世界に
売り込む「東京ベイeSGプロジェクト国際発信イベント」の開催に向けた準備を実施
(令和6年春頃開催予定)
コアイベント

連携イベント

・国内外の参加者による講演、セッション
・未来の東京、持続可能な未来の生活スタイルを示す体験型展示
・サステナブルで、新しい食の体験
・未来の主役である、子供・若者の活躍コンテンツ
【コアイベント会場】

・臨海副都心で開催される
イベントや、周辺施設と
連携し広く賑わいを創出

有明アリーナ、日本科学未来館

など

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