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(別紙2)[2.5MB] (29 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000205617_00174.html |
| 出典情報 | 先進医療会議(第153回 4/9)《厚生労働省》 |
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新規に診断されたユーイング肉腫患者
試験登録
転移性(肺転移 / 肺外転移)
限局性
A
導入療法
レゴラフェニブ併用 vs 無し
全ての患者(限局性/転移性)
原発腫瘍に対する放射線治療が必要と判断される
放射線療法
術後放射線治療
根治的放射線治療
B-1
B-2
線量増加
線量適正化
54 Gy vs 64.8 Gy
54 Gy vs 45 Gy
治療反応あり病勢進行無し
C
維持療法
ビノレルビン + シクロホスファミド
vs
試験治療終了
29
試験登録
転移性(肺転移 / 肺外転移)
限局性
A
導入療法
レゴラフェニブ併用 vs 無し
全ての患者(限局性/転移性)
原発腫瘍に対する放射線治療が必要と判断される
放射線療法
術後放射線治療
根治的放射線治療
B-1
B-2
線量増加
線量適正化
54 Gy vs 64.8 Gy
54 Gy vs 45 Gy
治療反応あり病勢進行無し
C
維持療法
ビノレルビン + シクロホスファミド
vs
試験治療終了
29