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(別紙2)[2.5MB] (26 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000205617_00174.html
出典情報 先進医療会議(第153回 4/9)《厚生労働省》
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【別添5】
「レゴラフェニブ併用多剤化学療法及びビノレルビン・シクロホスフ
ァミド維持療法」の予定の試験期間及び症例数(申請書類より抜粋)
7-2.予定の試験期間及び症例数
予定試験期間:jRCT 公表日より 2037 年 12 月 31 日
予定症例数:合計 90 例(日本国内)
各ランダム化で想定している患者数は以下通り(ランダム化には重複して登録が可能)
ランダム化 A:20 例
ランダム化 B:30 例
ランダム化 C:40 例
既に実績のある症例数:2 例(ビノレルビン+シクロホスファミド)
レゴラフェニブについては事例なし。
① 有効性が認められた事例
区分
整理番号1
年齢7歳
性別 ○
男・女
整理番号2
年齢 15 歳
性別 ○
男・女

病名

転帰

(自)
小児軟部 2023 年 8 月 1 日
肉腫
(至)
2023 年 8 月 5 日
(自)
小児軟部 2023 年 11 月 1 日
肉腫
(至)
2023 年 11 月 6 日
(自)

(至)


整理番号3
年齢

性別 男・女


入院期間

治療経過
維持療法としてビノレ
ルビン+シクロホスフ
寛解 ァミドを投与し、投与後
再発なく経過。重篤な有
害事象認めず。
維持療法としてビノレ
寛 解 ルビン+シクロホスフ
維 持 ァミド投与し、投与後 8
後 再 か月間再発なし。その後

再発治療中。重篤な有害
事象認めず。

月 日
月 日

例(病名ごとに記載すること)

② 有効性が認められなかった事例、安全上の問題が発生した事例
区分
整理番号1
年齢

性別 男・女

病名

入院期間
(自)

(至)


年齢

性別 男・女

(自)

(至)


整理番号3

(自)

整理番号2

転帰

月 日
月 日
月 日
月 日

26

治療経過