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令和7年度 医療等分野における雇用仲介事業に関する調査研究事業報告書 (37 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000049528_00022.html
出典情報 令和7年度 医療等分野における雇用仲介事業に関する調査研究事業(3/31)《厚生労働省》
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就職者

有料職業紹介事業を利用した理由 -1/2• 有料職業紹介事業は、利用の手軽さ、求人情報のリサーチや労働条件の交渉を任せられることを理由に選ばれてい
る傾向にある。
✓ 有料職業紹介事業を利用した理由は、いずれの職種とも「インターネットやスマートフォンにより登録・相談が手軽なため」、「求人企業の詳しい情
報を知ることができるため」、「労働条件について求職者と交渉してくれるため」、「忙しくて求人を自分で探す時間がないため」の割合が多い傾向
にある。
✓ 薬剤師は、特に「求人企業の詳しい情報を知ることができるため」利用した割合が多い。
53.6%
51.9%
48.6%
44.4%

インターネットやスマートフォンにより登録・相談が手軽なため

37.0%
63.5%

求人企業の詳しい情報を知ることができるため

29.7%
32.4%
22.5%
42.3%

労働条件(勤務時間や給与額等)について求人者と交渉してくれるため

32.4%
28.7%
27.5%
36.5%

忙しくて求人を自分で探す時間がないため

25.7%
38.0%

希望する職種の求人が多いため

17.4%
21.2%
21.6%
20.4%

インターネットやスマートフォン利用時に広告や検索上位表示でよく目にとまるため

18.8%
23.1%
17.6%
17.6%

01.医療_看護師・准看護師・看護助手
03.介護_介護職員・訪問介護員

n=74

n=138

02.医療_薬剤師

n=52

05.保育_保育士・保育教諭・幼稚園教諭

n=108

※サンプルサイズを考慮し、04.介護_看護職員(n=39)は掲載を省略

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