令和7年度 医療等分野における雇用仲介事業に関する調査研究事業報告書 (14 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000049528_00022.html |
| 出典情報 | 令和7年度 医療等分野における雇用仲介事業に関する調査研究事業(3/31)《厚生労働省》 |
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(参考)採用経路別の採用活動がされた職種(医療(病院))
✓ 医療(病院)において、
有料職業紹介事業者を利用した求人者のうち、50.6%が医師の、10.5%が保健師・助産師の、91.9%が看護師・准看護師の、49.4%が看護助手の、
33.8%が薬剤師の、34.1%がリハビリ専門職の採用に利用した。
募集情報等提供事業者を利用した求人者のうち、15.0%が医師の、8.0%が保健師・助産師の、85.6%が看護師・准看護師の、65.1%が看護助手の、
21.9%が薬剤師の、30.5%がリハビリ専門職の採用に利用した。
ハローワークを利用した求人者のうち、3.0%が医師の、9.7%が保健師・助産師の、90.1%が看護師・准看護師の、75.9%が看護助手の、31.6%が薬剤
師の、45.4%がリハビリ専門職の採用に利用した。
3.0%
50.6%
9.7%
10.5%
医師
91.9%
有料職業紹介事業者
n=607
90.1%
ハローワーク
n=535
75.9%
49.4%
保健師・
31.6%
33.8%
助産師
45.4%
34.1%
看護師・
准看護師
看護助手
薬剤師
0.8%
15.0%
10.7%
8.0%
リハビリ
専門職
85.6%
募集情報等提供事業者 n=361
98.5%
ナースセンター
n=262
18.7%
65.1%
21.9%
30.5%
1.5%
1.5%
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