よむ、つかう、まなぶ。
資料2 看護職員の資質の向上に向けた取組について (30 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73739.html |
| 出典情報 | 2040年に向けた看護職員の養成・確保の在り方に関する検討会(第3回 6/22)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
特定行為研修の実施体制
指定研修機関
特定行為研修を行う学校、病院その他の者であって厚生労働省大臣が指定するもの。
○ 指定研修機関が協力施設と連携して研修を実施
○ 看護師が就労しながら研修を受けられるよう、次のことを可能としている。
① 講義・演習は、eラーニング等通信による学習(eラーニング実施率:99%)
② 受講者の所属する医療機関等(協力施設)での実習
講義・演習等を受講
看護師
実習施設
(協力施設)
指定研修機関
実習評価
実習
指導体制の確認
評価基準の提示
30
指定研修機関
特定行為研修を行う学校、病院その他の者であって厚生労働省大臣が指定するもの。
○ 指定研修機関が協力施設と連携して研修を実施
○ 看護師が就労しながら研修を受けられるよう、次のことを可能としている。
① 講義・演習は、eラーニング等通信による学習(eラーニング実施率:99%)
② 受講者の所属する医療機関等(協力施設)での実習
講義・演習等を受講
看護師
実習施設
(協力施設)
指定研修機関
実習評価
実習
指導体制の確認
評価基準の提示
30