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07_参考資料4_障害福祉現場における介護テクノロジー等導入・活用マニュアル (13 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74877.html |
| 出典情報 | 障害福祉分野における人材確保・生産性向上に関する検討会(第1回 7/28)《厚生労働省》 |
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現場リーダー
● 業務の実態を「見える化」する
● 課題を整理する
● 解決策を検討・調整する
● 導入後の振り返りを行う
現場において、生産性向上の取組を
具体的に実践するための手引きとし
て活用する
生産性向上
プロジェクト
リーダー/メンバー
● 業務の実態を「見える化」する
● 課題を整理する
● 解決策を検討・調整する
● 導入後の振り返りを行う
現場において、生産性向上の取組を
具体的に実践するための手引きとし
て活用する
主な役割
本マニュアルの活用目的
副次的な読者
想定する立場
現場職員
● 改善の実行主体となる
● 日々の業務の変化を体感する
現場の課題や負担感を言語化し、組
織で共有するための共通視点を持つ
本部職員
(総務・企画など)
● 法人全体の業務改善方針の整理
● テクノロジー導入・活用の企画・
推進
● 現場支援体制の整備
現場の業務構造や課題の捉え方を理
解し、テクノロジー導入・活用や業
務改善活動の企画・支援を行うため
の共通の考え方として活用する
自治体職員
● テクノロジー導入・活用を支援す
る
● 事業所の改善プロセスを理解する
現場での改善プロセスや判断軸を理
解するための資料として活用する
各種テクノロジーや
サービスの開発や提
供を行う民間事業
者、外部の支援者等
● 事業所の課題整理・現状分析の支
援
● テクノロジー含む、改善方針・施
策の提案
● 導入・運用に向けた伴走支援
● 現場と経営/制度の橋渡し
現場と外部支援者が共通の考え方に
基づき、課題に応じた適切な改善・
テクノロジー活用を検討・実行する
ための基盤として活用する
1.6. このマニュアルで大切にすることと、今後見直していくこと
本マニュアルは、「当事者視点に立ったケアの充実のための生産性向上」の実現に向けて、現場に
おける具体的な業務改善活動の考え方や進め方を、本事業で得られた知見に基づき整理したもので
す。本マニュアル単体、あるいは「基本的な考え方(冊子)」と併せて読むことで、各事業所にお
ける業務改善に活用できるように作成しています。
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● 業務の実態を「見える化」する
● 課題を整理する
● 解決策を検討・調整する
● 導入後の振り返りを行う
現場において、生産性向上の取組を
具体的に実践するための手引きとし
て活用する
生産性向上
プロジェクト
リーダー/メンバー
● 業務の実態を「見える化」する
● 課題を整理する
● 解決策を検討・調整する
● 導入後の振り返りを行う
現場において、生産性向上の取組を
具体的に実践するための手引きとし
て活用する
主な役割
本マニュアルの活用目的
副次的な読者
想定する立場
現場職員
● 改善の実行主体となる
● 日々の業務の変化を体感する
現場の課題や負担感を言語化し、組
織で共有するための共通視点を持つ
本部職員
(総務・企画など)
● 法人全体の業務改善方針の整理
● テクノロジー導入・活用の企画・
推進
● 現場支援体制の整備
現場の業務構造や課題の捉え方を理
解し、テクノロジー導入・活用や業
務改善活動の企画・支援を行うため
の共通の考え方として活用する
自治体職員
● テクノロジー導入・活用を支援す
る
● 事業所の改善プロセスを理解する
現場での改善プロセスや判断軸を理
解するための資料として活用する
各種テクノロジーや
サービスの開発や提
供を行う民間事業
者、外部の支援者等
● 事業所の課題整理・現状分析の支
援
● テクノロジー含む、改善方針・施
策の提案
● 導入・運用に向けた伴走支援
● 現場と経営/制度の橋渡し
現場と外部支援者が共通の考え方に
基づき、課題に応じた適切な改善・
テクノロジー活用を検討・実行する
ための基盤として活用する
1.6. このマニュアルで大切にすることと、今後見直していくこと
本マニュアルは、「当事者視点に立ったケアの充実のための生産性向上」の実現に向けて、現場に
おける具体的な業務改善活動の考え方や進め方を、本事業で得られた知見に基づき整理したもので
す。本マニュアル単体、あるいは「基本的な考え方(冊子)」と併せて読むことで、各事業所にお
ける業務改善に活用できるように作成しています。
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