参考資料3 次期医師確保計画策定ガイドラインにおける医師養成過程の取組に係る見直しについて(第12 回検討会資料)[44.5MB] (10 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70570.html |
| 出典情報 | 医師養成過程を通じた医師の偏在対策等に関する検討会(第13回 2/25)《厚生労働省》 |
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○
医籍登録後のキャリアパスにおいて、就業形態ごとの変化をみると、医籍登録後11年目(おおよそ35歳前後と想定される)前後にお
いて、休業の取得者等の割合が多く、医師全体に占める割合は10%強である。
※グラフ中の数は人数を示す
100%
90%
80%
70%
60%
50%
8,611
6,468
6,713
7,601
8,178
6,384
6,565
6,698
40%
30%
20%
10%
7
76
0%
3
270
5
6
205
277
296
7
21
266
481
9
6
219
6
14
685
646
11
13
144
20
635
121
15
7
520
59
17
医籍登録後年数(令和4年調査時点)
■従事中の者(※1)
■無職の者
■休業(産休・育休・介護休業)の取得者
■その他・不明(※2)
(※1)令和4年医師届出票において「休業の取得」または「無職」と回答していない者
(※2)各階級において医籍登録後3年目時点の年度の医師届出票の届出数を基準(100%)とし、令和4年医師届出票において回答が得られていない者(想定の数)
出典:医師届出票に基づき医政局医事課で集計 10