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職業安定局 (46 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/wp/yosan/yosan/26syokanyosan/gaiyou.html |
| 出典情報 | 令和8年度各部局の予算案の概要(12/26)《厚生労働省》 |
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職業安定局総務課首席職業指導官室(内線5634)
中⾼年層(ミドルシニア)の就職支援のための
ハローワーク専門窓口設置及び担当者制による支援
令和8年度当初予算案
22億円(20億円)※()内は前年度当初予算額
労働特会
労災
雇用
子子特会 一般
徴収
育休 会計
○
1 事業の目的
○
就職氷河期世代を含む中⾼年層(ミドルシニア)の不安定就労者の中には、職務経歴を積めていない、就職活動の失敗により⾃分に⾃
信が持てないなど、様々な課題を抱えている者が多い。
○
こうした課題に対応するため、ハローワークに専門窓口を設置し、キャリアコンサルティング、生活設計面の相談、
職業訓練のアドバイス、求人開拓等、それぞれの専⾨担当者がチームを結成し就職から職場定着まで⼀貫して⽀援。
<専門窓口数>
92か所
<体制> 就労・⽣活⽀援アドバイザー︓82人(主にキャリアコンサルティング、生活設計の相談、定着支援等を担当)
就職⽀援コーディネーター︓142人(主に求人開拓、セミナー企画を担当)
職業相談員︓144人(主に初回相談を担当)
2 事業の概要・スキーム・実施主体等
ハローワークに誘導
ハローワークにおけるチーム支援
(広報の実施、関係機関との連携等)
中⾼年層(ミドルシニア) 広報による誘導
の不安定就労者
定着に向けた支援
中⾼年層(ミドルシニア)
自分の強みの
向け面接会の開催
再発⾒
専門担当者による
個別の就職支援を実施
職業訓練
職務経歴書作成指導
あっせん
模擬面接
個別支援計画の作成
就職
専門窓口
関係機関へのアウトリーチ
・企業に評価される職務経歴が乏しい
・正社員就職のためのスキルが足りない
・自分に自信がない 等
定着支援
就職可能性の⾼い求人開拓
伴走型支援を実施
関係機関からの誘導
就職
キャリアコンサルティング
令和6年度正社員就職件数︓10,756件
(旧︓就職氷河期世代専⾨窓⼝における実績)
43
中⾼年層(ミドルシニア)の就職支援のための
ハローワーク専門窓口設置及び担当者制による支援
令和8年度当初予算案
22億円(20億円)※()内は前年度当初予算額
労働特会
労災
雇用
子子特会 一般
徴収
育休 会計
○
1 事業の目的
○
就職氷河期世代を含む中⾼年層(ミドルシニア)の不安定就労者の中には、職務経歴を積めていない、就職活動の失敗により⾃分に⾃
信が持てないなど、様々な課題を抱えている者が多い。
○
こうした課題に対応するため、ハローワークに専門窓口を設置し、キャリアコンサルティング、生活設計面の相談、
職業訓練のアドバイス、求人開拓等、それぞれの専⾨担当者がチームを結成し就職から職場定着まで⼀貫して⽀援。
<専門窓口数>
92か所
<体制> 就労・⽣活⽀援アドバイザー︓82人(主にキャリアコンサルティング、生活設計の相談、定着支援等を担当)
就職⽀援コーディネーター︓142人(主に求人開拓、セミナー企画を担当)
職業相談員︓144人(主に初回相談を担当)
2 事業の概要・スキーム・実施主体等
ハローワークに誘導
ハローワークにおけるチーム支援
(広報の実施、関係機関との連携等)
中⾼年層(ミドルシニア) 広報による誘導
の不安定就労者
定着に向けた支援
中⾼年層(ミドルシニア)
自分の強みの
向け面接会の開催
再発⾒
専門担当者による
個別の就職支援を実施
職業訓練
職務経歴書作成指導
あっせん
模擬面接
個別支援計画の作成
就職
専門窓口
関係機関へのアウトリーチ
・企業に評価される職務経歴が乏しい
・正社員就職のためのスキルが足りない
・自分に自信がない 等
定着支援
就職可能性の⾼い求人開拓
伴走型支援を実施
関係機関からの誘導
就職
キャリアコンサルティング
令和6年度正社員就職件数︓10,756件
(旧︓就職氷河期世代専⾨窓⼝における実績)
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