よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


資料5 新たに定期接種に位置づけられるワクチンに係る副反応疑い報告基準について (21 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/newpage_00170.html
出典情報 厚生科学審議会・薬事審議会(合同開催) 予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会(第110回 2/4)医薬品等安全対策部会安全対策調査会(令和7年度第11回 2/4)(合同開催)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

RSウイルス母子免疫ワクチンに係る副反応疑い報告基準の設定について
○RSウイルス感染症の定期接種に係る副反応疑い報告基準(案)
対象疾病

RSウイルス感染症

症状

期間

アナフィラキシー

四時間

その他医師が予防接種との関連性が高いと認める症状であって、
予防接種との関連性が高いと
入院治療を必要とするもの、死亡、身体の機能の障害に至るもの
医師が認める期間
又は死亡若しくは身体の機能の障害に至るおそれのあるもの

21