よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


(2)参考資料 (1 ページ)

公開元URL https://www.mof.go.jp/about_mof/councils/fiscal_system_council/sub-of_fiscal_system/report/zaiseia20230529/zaiseia20230529.html
出典情報 財政制度等審議会 歴史的転機における財政(5/29)《財務省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

資料Ⅳ-0-1

我が国の将来推計人口

○ 日本の将来推計人口(2023年推計)においては、2100年には総人口が現状の半分程度に減少すると見込まれている。
実績値
(国勢調査等)

人口(万人)

14,000

日本の将来推計人口
(2023年推計)

合計特殊出生率

12,615万人

65歳以上人口
64歳以下人口

1.8
1.7

12,000
9,615万人

9,112万人

10,000

1.6
出生中位

出生低位

6,278万人

5,104万人

1.5

8,000
1.4

出生中位

6,000

1.3
4,000

合計特殊出生率
1.33

1.2
出生低位

2,000

1.1

0

1.0

1980

1990

2000

2010

2020

2030

2040

2050

2060

2070

2080

2090

(出所)2020年までの人口は総務省「人口推計」(各年10月1日現在)等、合計特殊出生率は厚生労働省「人口動態統計」、
2030年以降は国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(2023年推計)」(左:出生中位(死亡中位) 右:出生低位(死亡中位))

2100