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医療機関機能・病床機能報告 様式1 確認・記入要領(病院用)(第1.0版) (29 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000055891.html#h2_2
出典情報 医療機関機能・病床機能報告の概要(9/24)《厚生労働省》
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【参考:令和7年度病床機能報告における場所の定義】
【入棟前の場所の定義】

施設名

該当項目

介護老人保健施設

介護施設・福祉施設からの入院

介護医療院

介護医療院からの入院

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)
養護老人ホーム
軽費老人ホーム
有料老人ホーム
認知症高齢者グループホーム・認知症対応

介護施設・福祉施設からの入院

型老人共同生活支援事業
社会福祉施設
養護盲老人ホーム
老人短期入所施設
老人デイサービスセンター
家庭からの入院

老人福祉センター
小規模多機能型居宅介護
サービス付き高齢者向け住宅
【退棟先の場所の定義】

施設名

該当項目

介護老人保健施設

介護老人保健施設に入所

介護医療院

介護医療院に入所

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設) 介護老人福祉施設に入所
社会福祉施設(第一種社会福祉事業を行う
施設)
養護老人ホーム
軽費老人ホーム

社会福祉施設・有料老人ホーム等に入所

有料老人ホーム
認知症高齢者グループホーム・認知症対応
型老人共同生活支援事業
養護盲老人ホーム
老人短期入所施設
老人デイサービスセンター

家庭へ退院

老人福祉センター
小規模多機能型居宅介護
サービス付き高齢者向け住宅

8. 退院後に在宅医療を必要とする患者の状況
(66)~(70)
※「月別」は任意

当該病棟から退院した患者について、在宅医療を必要とするか否かをご判断のうえ、退院後1か
月以内の在宅医療の実施予定の状況別に患者数をご報告ください。
なお、当該病棟から退院した患者数の考え方は、「6.入院患者数の状況」の「退棟患者」と同様
になります。
報告対象期間は、令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間となります(月別の報告は任
意)。
同じ法人が経営している等の貴院と特別な関係にある施設により在宅医療を提供する予定の場
合は、8.の「上記①のうち、退院後1か月以内に他施設が在宅医療を提供する予定の患者」に
計上してください(月別の報告は任意)。
また、8.における「①当該病棟から退院した患者数」は、上記の「7.-②退棟患者数」のう
ち、(57)「介護医療院に入所」~(61)「自宅へ退院」及び(63)「他の病院、診療所へ転院」
~(65)「その他」の患者数の合計と一致します。
退院後に在宅医療を必要としない患者、死亡退院した患者は、8.の「上記①のうち、退院後1か
月以内に在宅医療を必要としない患者(死亡退院を含む)」に計上してください(月別の報告は任
意)。

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