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医療機関機能・病床機能報告 様式1 確認・記入要領(病院用)(第1.0版) (24 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000055891.html#h2_2 |
| 出典情報 | 医療機関機能・病床機能報告の概要(9/24)《厚生労働省》 |
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2. 許可病床数・最大使用病床数等
(5)~(8)
令和8年7月1日時点の当該病棟の許可病床数、許可病床数のうち令和7年4月1日~令和
8年3月 31 日の1年間の最大使用病床数等を病床種別毎にご報告ください。
※「最小使用病床数」は任意 1病棟当たりの病床数は、原則として 60 床以下が標準とされていますが、病床数の標準を上回っ
ていることについて、やむを得ない理由があり、認められている場合には、該当項目にチェックを入れ
てください。
許可病床数
許可病床数とは、令和8年7月1日時点で、医療法第7条第1項から第3項に基づいて開設許
可を受けている病床数をいいます。
許可病床数は、基準病床数制度で特例とされている特定の病床等も含めてご記入ください。ま
た、休床中の病床も含めてご報告ください。
許可病床数(一般病床、療養病床)は、昨年度ご報告いただいた場合、その際の報告内容があ
らかじめ入力(プレプリント)されています。本設問についてはあらかじめ入力されている値を必ずご確
認のほどお願いいたします。
最大使用病床数・最小使用 許可病床数のうち令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の最大使用病床数・最小使
病床数
用病床数をご記入ください(最小使用病床数の報告は任意)。
※「最小使用病床数」は任 最大使用病床数は、許可病床数のうち令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間に最も
意
多く入院患者を収容した時点で使用した病床数をいいます。
最小使用病床数は、許可病床数のうち令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間に最も
少なく入院患者を収容した時点で使用した病床数をいいます。
【人間ドックでベッドを使用した場合】
使用病床数にカウントしてください。
2040 年7月1日時点の予定 報告時点において当該病棟の 2040 年7月1日時点の予定病床数をご報告ください。
病床数
当年7月1日時点の許可病床数よりも多い予定病床数が入力されている場合、メッセージが表示
されます。ご報告内容に誤りがないかを再度ご確認ください。入力内容に問題がなければ、そのまま
ご報告いただくことも可能です。
2040 年7月1日時点の病床の機能の予定に向けて、変更予定がある場合は、その変更予定年
月、変更後の機能についてもご報告ください。
医療法上の経過措置に該当する病床とは、平成 13 年3月1日時点で既に開設許可を受けてい
る一般病床であって、6.3 ㎡/床(1人部屋)・4.3 ㎡/床(その他)となっている病床をいいます。
なお、病室の床面積は、医療法施行規則第3章第 16 条第1項第3号において「イ病院の病室
及び診療所の療養病床に係る病室の床面積は、内法による測定で、患者一人につき六・四平方
メートル以上とすること。」、「ロイ以外の病室の床面積は、内法による測定で、患者一人を入院さ
せるものにあっては六・三平方メートル以上、患者二人以上を入院させるものにあっては患者一人
につき四・三平方メートル以上とすること。」とされていますが、経過措置が設けられています。
該当する病床が無い場合は、「0床」と回答ください。
なお、「2040 年7月1日時点の機能」において何らかの病床機能を選択した場合、「2040 年7月
1日時点の病床数」は必ず0より大きい数字を入力してください。
【最大使用病床数の合計が0 当該病棟の「最大使用病床数」の合計が0床である場合、その理由をご報告ください。
床である場合の理由】 (9)
3. 一般病床・療養病床で算定する入院基本料・特定入院料及び届出病床数
(10)~(26)
当該病棟の一般病床・療養病床において令和8年7月1日時点で算定している入院基本料・特
定入院料をご報告ください。
また、届出病床数として、上記で選択した入院料等を算定するものとして地方厚生(支)局長に届
け出ている病床数をご報告ください。
なお、当該病棟において病室単位で「46.特殊疾患入院医療管理料」、「49.小児入院医療管理
料3」、「50.小児入院医療管理料4」、「57.回復期リハビリテーション入院医療管理料」、「62.地
域包括ケア入院医療管理料1」、「63.地域包括ケア入院医療管理料2」、「64.地域包括ケア入
院医療管理料3」、「65.地域包括ケア入院医療管理料4」、「73.一類感染症患者入院医療管
理料」の届出を行っている場合は、該当番号と、上記の病床数のうち当該届出の病床数を再掲
であわせてご報告ください。例えば、一般病棟(一般病棟急性期一般入院料2)40 床のうち、地
域包括ケア入院医療管理料1届出病床が 10 床ある場合は、(10)欄に「40 床」、(11)欄に「10
床」とご回答ください。
【令和8年7月2日以降に当 令和8年7月2日以降、現在までに当該病棟の届出内容に変更があった場合は、届出内容を変
該病棟の届出内容に変更が 更した年月日、変更後の入院基本料・特定入院料、病床数についてもご報告ください。
あった場合】
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(5)~(8)
令和8年7月1日時点の当該病棟の許可病床数、許可病床数のうち令和7年4月1日~令和
8年3月 31 日の1年間の最大使用病床数等を病床種別毎にご報告ください。
※「最小使用病床数」は任意 1病棟当たりの病床数は、原則として 60 床以下が標準とされていますが、病床数の標準を上回っ
ていることについて、やむを得ない理由があり、認められている場合には、該当項目にチェックを入れ
てください。
許可病床数
許可病床数とは、令和8年7月1日時点で、医療法第7条第1項から第3項に基づいて開設許
可を受けている病床数をいいます。
許可病床数は、基準病床数制度で特例とされている特定の病床等も含めてご記入ください。ま
た、休床中の病床も含めてご報告ください。
許可病床数(一般病床、療養病床)は、昨年度ご報告いただいた場合、その際の報告内容があ
らかじめ入力(プレプリント)されています。本設問についてはあらかじめ入力されている値を必ずご確
認のほどお願いいたします。
最大使用病床数・最小使用 許可病床数のうち令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間の最大使用病床数・最小使
病床数
用病床数をご記入ください(最小使用病床数の報告は任意)。
※「最小使用病床数」は任 最大使用病床数は、許可病床数のうち令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間に最も
意
多く入院患者を収容した時点で使用した病床数をいいます。
最小使用病床数は、許可病床数のうち令和7年4月1日~令和8年3月 31 日の1年間に最も
少なく入院患者を収容した時点で使用した病床数をいいます。
【人間ドックでベッドを使用した場合】
使用病床数にカウントしてください。
2040 年7月1日時点の予定 報告時点において当該病棟の 2040 年7月1日時点の予定病床数をご報告ください。
病床数
当年7月1日時点の許可病床数よりも多い予定病床数が入力されている場合、メッセージが表示
されます。ご報告内容に誤りがないかを再度ご確認ください。入力内容に問題がなければ、そのまま
ご報告いただくことも可能です。
2040 年7月1日時点の病床の機能の予定に向けて、変更予定がある場合は、その変更予定年
月、変更後の機能についてもご報告ください。
医療法上の経過措置に該当する病床とは、平成 13 年3月1日時点で既に開設許可を受けてい
る一般病床であって、6.3 ㎡/床(1人部屋)・4.3 ㎡/床(その他)となっている病床をいいます。
なお、病室の床面積は、医療法施行規則第3章第 16 条第1項第3号において「イ病院の病室
及び診療所の療養病床に係る病室の床面積は、内法による測定で、患者一人につき六・四平方
メートル以上とすること。」、「ロイ以外の病室の床面積は、内法による測定で、患者一人を入院さ
せるものにあっては六・三平方メートル以上、患者二人以上を入院させるものにあっては患者一人
につき四・三平方メートル以上とすること。」とされていますが、経過措置が設けられています。
該当する病床が無い場合は、「0床」と回答ください。
なお、「2040 年7月1日時点の機能」において何らかの病床機能を選択した場合、「2040 年7月
1日時点の病床数」は必ず0より大きい数字を入力してください。
【最大使用病床数の合計が0 当該病棟の「最大使用病床数」の合計が0床である場合、その理由をご報告ください。
床である場合の理由】 (9)
3. 一般病床・療養病床で算定する入院基本料・特定入院料及び届出病床数
(10)~(26)
当該病棟の一般病床・療養病床において令和8年7月1日時点で算定している入院基本料・特
定入院料をご報告ください。
また、届出病床数として、上記で選択した入院料等を算定するものとして地方厚生(支)局長に届
け出ている病床数をご報告ください。
なお、当該病棟において病室単位で「46.特殊疾患入院医療管理料」、「49.小児入院医療管理
料3」、「50.小児入院医療管理料4」、「57.回復期リハビリテーション入院医療管理料」、「62.地
域包括ケア入院医療管理料1」、「63.地域包括ケア入院医療管理料2」、「64.地域包括ケア入
院医療管理料3」、「65.地域包括ケア入院医療管理料4」、「73.一類感染症患者入院医療管
理料」の届出を行っている場合は、該当番号と、上記の病床数のうち当該届出の病床数を再掲
であわせてご報告ください。例えば、一般病棟(一般病棟急性期一般入院料2)40 床のうち、地
域包括ケア入院医療管理料1届出病床が 10 床ある場合は、(10)欄に「40 床」、(11)欄に「10
床」とご回答ください。
【令和8年7月2日以降に当 令和8年7月2日以降、現在までに当該病棟の届出内容に変更があった場合は、届出内容を変
該病棟の届出内容に変更が 更した年月日、変更後の入院基本料・特定入院料、病床数についてもご報告ください。
あった場合】
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