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総-5参考1 (34 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74036.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第651回 6/24)《厚生労働省》 |
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治癒可能な前立腺癌
内視鏡的に切除可能な消化管腫瘍
完全に切除された低再発リスクのステージ 1 の固形癌
二次治療として使用する場合は、POD24(定義:抗 CD20 抗体を含む多剤併用療法の開
始から 24 カ月以内に認められた病勢進行)又は改変 GELF 基準(以下 a)~d)の 1 つ以上
に該当。)のいずれにも該当しない患者
a)
濾胞性リンパ腫に起因する症状(B 症状に限定されない)
b)
切迫した臓器機能障害、リンパ腫に起因する血球減少又は bulky 病変(7 cm を
超える腫瘤が 1 つ又は 3 cm を超える腫瘤が 3 つ以上)
c)
脾腫
d)
6 カ月以上にわたる持続的な増悪
④ 再発又は難治性のマントル細胞リンパ腫について、下記に該当する患者は本品の投与対象とはな
らない。
抗 CD20 抗体を含む多剤併用療法歴のない患者
同種 HSCT を受けてから 90 日以内の患者
他の悪性腫瘍(ただし、以下の非浸潤性悪性疾患等を除く)の既往歴があり、少なくと
も 2 年間寛解が維持されていない患者
悪性黒色腫以外の皮膚悪性腫瘍、子宮頚部上皮内癌、乳房上皮内癌、前立腺癌の組
織学的偶発病変
治癒可能な前立腺癌
内視鏡的に切除可能な消化管腫瘍
完全に切除された低再発リスクのステージ 1 の固形癌
⑤ 再発又は難治性の辺縁帯リンパ腫について、下記に該当する患者は本品の投与対象とはならな
い。
抗 CD20 抗体を含む多剤併用療法歴のない患者
同種 HSCT を受けてから 90 日以内の患者
他の悪性腫瘍(ただし、以下の非浸潤性悪性疾患等を除く)の既往歴があり、少なくと
も 2 年間寛解が維持されていない患者
悪性黒色腫以外の皮膚悪性腫瘍、子宮頚部上皮内癌、乳房上皮内癌、前立腺癌の組
織学的偶発病変
治癒可能な前立腺癌
内視鏡的に切除可能な消化管腫瘍
完全に切除された低再発リスクのステージ 1 の固形癌
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治癒可能な前立腺癌
内視鏡的に切除可能な消化管腫瘍
完全に切除された低再発リスクのステージ 1 の固形癌
二次治療として使用する場合は、POD24(定義:抗 CD20 抗体を含む多剤併用療法の開
始から 24 カ月以内に認められた病勢進行)又は改変 GELF 基準(以下 a)~d)の 1 つ以上
に該当。)のいずれにも該当しない患者
a)
濾胞性リンパ腫に起因する症状(B 症状に限定されない)
b)
切迫した臓器機能障害、リンパ腫に起因する血球減少又は bulky 病変(7 cm を
超える腫瘤が 1 つ又は 3 cm を超える腫瘤が 3 つ以上)
c)
脾腫
d)
6 カ月以上にわたる持続的な増悪
④ 再発又は難治性のマントル細胞リンパ腫について、下記に該当する患者は本品の投与対象とはな
らない。
抗 CD20 抗体を含む多剤併用療法歴のない患者
同種 HSCT を受けてから 90 日以内の患者
他の悪性腫瘍(ただし、以下の非浸潤性悪性疾患等を除く)の既往歴があり、少なくと
も 2 年間寛解が維持されていない患者
悪性黒色腫以外の皮膚悪性腫瘍、子宮頚部上皮内癌、乳房上皮内癌、前立腺癌の組
織学的偶発病変
治癒可能な前立腺癌
内視鏡的に切除可能な消化管腫瘍
完全に切除された低再発リスクのステージ 1 の固形癌
⑤ 再発又は難治性の辺縁帯リンパ腫について、下記に該当する患者は本品の投与対象とはならな
い。
抗 CD20 抗体を含む多剤併用療法歴のない患者
同種 HSCT を受けてから 90 日以内の患者
他の悪性腫瘍(ただし、以下の非浸潤性悪性疾患等を除く)の既往歴があり、少なくと
も 2 年間寛解が維持されていない患者
悪性黒色腫以外の皮膚悪性腫瘍、子宮頚部上皮内癌、乳房上皮内癌、前立腺癌の組
織学的偶発病変
治癒可能な前立腺癌
内視鏡的に切除可能な消化管腫瘍
完全に切除された低再発リスクのステージ 1 の固形癌
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