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国土交通省・公共事業関係予算 (34 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mof.go.jp/policy/budget/budger_workflow/budget/fy2026/seifuan2026/index.html |
| 出典情報 | 令和8年度予算政府案(12/26)《財務省》 |
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4年度
1,190
1,041
補正
760
2,231
5年度
1,365
1,066
2,431
︓物件費
補正
784
6年度
1,504
1,107
2,611
︓⼈件費
7年度
1,628
補正
793
8年度
1,771
1,200
2,971
領海警備
想定される主な業務
治安の確保
災害対応
就役スケジュール
R1︓1機就役(北九州) R9︓2機就役予定
R3︓1機就役(北九州) R12︓1機就役予定
R4︓1機就役(北九州)
海難救助
※イメージ
広域海洋監視体制を重点的に強化するため、中型ジェッ
ト機1機を整備。
令和8年度当初予算額︓34億円
(1機の新規契約、令和12年度就役予定)
補正
912
1,163
2,791
+180億円
※ 8年度定員 14,956⼈(対前年度+67⼈)
※ 補正は⼈件費含まず
中型ジェット機1機の増強整備
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
3,500
(億円)
海上保安庁予算の推移
令和8年度政府案:2,971億円
※イメージ
(⿅児島県)
職場環境の改善に資する宿舎整備
※令和12年度完成予定イメージ
令和8年度当初予算額︓7億円
教育訓練施設の拡充(海上保安学校)
令和8年度当初予算額︓0.4億円
海上保安官⼀⼈ひとりがやりがいを実感し、能⼒を⼗分に
発揮できるよう、業務効率化や勤務環境の向上に取り組み、
海上保安能⼒強化のための⼈的基盤を強化。
【令和8年度から開始するPFI事業】
体制整備のスケジュール
R4︓運⽤開始(1機体制)
R5︓3機体制
R7︓北九州空港移転
R8︓5機体制
R12︓10機体制
令和8年度当初予算額︓111億円
(5機の新規契約及び5機の運⽤経費)
今年度、運⽤拠点を⼋⼾⾶⾏場から北九州空港に移し、
新たに配備する2機を加えた5機体制を構築するとともに、
令和12年度までに10機体制の構築を図ることにより、
更なる広域海洋監視能⼒の強化を推進。
職場環境の改善に資する宿舎整備
無操縦者航空機の10機体制の構築
海上保安能⼒の強化
4年度
1,190
1,041
補正
760
2,231
5年度
1,365
1,066
2,431
︓物件費
補正
784
6年度
1,504
1,107
2,611
︓⼈件費
7年度
1,628
補正
793
8年度
1,771
1,200
2,971
領海警備
想定される主な業務
治安の確保
災害対応
就役スケジュール
R1︓1機就役(北九州) R9︓2機就役予定
R3︓1機就役(北九州) R12︓1機就役予定
R4︓1機就役(北九州)
海難救助
※イメージ
広域海洋監視体制を重点的に強化するため、中型ジェッ
ト機1機を整備。
令和8年度当初予算額︓34億円
(1機の新規契約、令和12年度就役予定)
補正
912
1,163
2,791
+180億円
※ 8年度定員 14,956⼈(対前年度+67⼈)
※ 補正は⼈件費含まず
中型ジェット機1機の増強整備
0
500
1,000
1,500
2,000
2,500
3,000
3,500
(億円)
海上保安庁予算の推移
令和8年度政府案:2,971億円
※イメージ
(⿅児島県)
職場環境の改善に資する宿舎整備
※令和12年度完成予定イメージ
令和8年度当初予算額︓7億円
教育訓練施設の拡充(海上保安学校)
令和8年度当初予算額︓0.4億円
海上保安官⼀⼈ひとりがやりがいを実感し、能⼒を⼗分に
発揮できるよう、業務効率化や勤務環境の向上に取り組み、
海上保安能⼒強化のための⼈的基盤を強化。
【令和8年度から開始するPFI事業】
体制整備のスケジュール
R4︓運⽤開始(1機体制)
R5︓3機体制
R7︓北九州空港移転
R8︓5機体制
R12︓10機体制
令和8年度当初予算額︓111億円
(5機の新規契約及び5機の運⽤経費)
今年度、運⽤拠点を⼋⼾⾶⾏場から北九州空港に移し、
新たに配備する2機を加えた5機体制を構築するとともに、
令和12年度までに10機体制の構築を図ることにより、
更なる広域海洋監視能⼒の強化を推進。
職場環境の改善に資する宿舎整備
無操縦者航空機の10機体制の構築
海上保安能⼒の強化