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国土交通省・公共事業関係予算 (27 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mof.go.jp/policy/budget/budger_workflow/budget/fy2026/seifuan2026/index.html |
| 出典情報 | 令和8年度予算政府案(12/26)《財務省》 |
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① 駅改良事業
― 25 ―
ホーム拡幅
※必須ではない
○バリアフリー施設
(+) ・エレベーター 等
鉄道事業者
1/3以内(注)かつ
地方補助額以内
国
補助
自治体
◎:主要な事業
令和8年度政府案:19億円
[人工地盤設置+エレベーター設置の例]
跨線橋
[跨線橋新設+エレベーター設置の例]
(注) ・②においてバリアフリー基本構想に位置づけられた駅は1/2以内
・所在する市区町村の直近の財政力指数が1.0以上の駅や、
②において利用者数3万人/日以上の駅は補助率が異なる
※経過措置分を除く
エレベーター
:増床部分
:バリアフリー化
ルート
:新設箇所
◎バリアフリー施設
○駅改良(バリアフリー施設
の整備に必要な改良)
+ ・エレベーター、ホームドア
バリアフリートイレ 等
・跨線橋、人工地盤 等
<補助対象外>
・三大都市圏のJR本州三社及び大手民鉄の駅
・①において利用者数15万人/日以上の駅等
地方自治体、鉄道事業者、地方運輸局等からなる協議会において整備計画を策定
補助スキーム
[橋上駅舎化等の例]
※ホーム拡幅による混雑緩和、改札からホームへのアクセス性向上等
・橋上駅舎化
・改札口、通路新設等の乗換利便性向上
・ホーム・コンコース拡幅等の利便性向上 等
◎駅改良(利用者の利便性・安全性の向上)
地方公共団体の策定する地域公共交通計画等に位置づけがある駅
かつ
鉄道ネットワークの安定性等の向上に資する駅
補助対象事業(事業メニュー)
鉄道ネットワークの安定性の向上等に資する駅の改良や、バリアフリー施設の整備について支援を実施。
鉄道駅総合改善事業
② バリアフリー事業
― 25 ―
ホーム拡幅
※必須ではない
○バリアフリー施設
(+) ・エレベーター 等
鉄道事業者
1/3以内(注)かつ
地方補助額以内
国
補助
自治体
◎:主要な事業
令和8年度政府案:19億円
[人工地盤設置+エレベーター設置の例]
跨線橋
[跨線橋新設+エレベーター設置の例]
(注) ・②においてバリアフリー基本構想に位置づけられた駅は1/2以内
・所在する市区町村の直近の財政力指数が1.0以上の駅や、
②において利用者数3万人/日以上の駅は補助率が異なる
※経過措置分を除く
エレベーター
:増床部分
:バリアフリー化
ルート
:新設箇所
◎バリアフリー施設
○駅改良(バリアフリー施設
の整備に必要な改良)
+ ・エレベーター、ホームドア
バリアフリートイレ 等
・跨線橋、人工地盤 等
<補助対象外>
・三大都市圏のJR本州三社及び大手民鉄の駅
・①において利用者数15万人/日以上の駅等
地方自治体、鉄道事業者、地方運輸局等からなる協議会において整備計画を策定
補助スキーム
[橋上駅舎化等の例]
※ホーム拡幅による混雑緩和、改札からホームへのアクセス性向上等
・橋上駅舎化
・改札口、通路新設等の乗換利便性向上
・ホーム・コンコース拡幅等の利便性向上 等
◎駅改良(利用者の利便性・安全性の向上)
地方公共団体の策定する地域公共交通計画等に位置づけがある駅
かつ
鉄道ネットワークの安定性等の向上に資する駅
補助対象事業(事業メニュー)
鉄道ネットワークの安定性の向上等に資する駅の改良や、バリアフリー施設の整備について支援を実施。
鉄道駅総合改善事業
② バリアフリー事業