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総-2-1医薬品の新規薬価収載等について (5 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71462.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第648回 3/11)《厚生労働省》 |
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薬価算定組織における検討結果のまとめ
算定方式 規格間調整
第一回算定組織
新
成分名
最 イ.効能・効果
類
似 ロ.薬理作用
薬
選
定
の ハ.組成及び
化学構造
妥
当
性
ニ.投与形態
剤形
用法
画 期 性 加 算
(70~120%)
令和8年2月9日
薬
最類似薬
マシテンタン
左に同じ
肺動脈性肺高血圧症
左に同じ
エンドセリン受容体拮抗作用
左に同じ
左に同じ
内用
分散錠
1日1回
左に同じ
錠剤
左に同じ
該当しない
有用性 加算(Ⅰ)
該当しない
(35~60%)
有用性 加算(Ⅱ)
該当しない
(5~30%)
市場性 加算(Ⅰ)
該当しない
(10~20%)
補
正
市場性 加算(Ⅱ)
該当しない
(5%)
該当する(A=10%)
加
算
特 定 用 途 加 算
(5~20%)
小
特定用途医薬品に指定されていることから、加算の要件を満たす。希少疾病用医薬
品の指定、国内臨床試験への日本人小児患者の組入、小児の適用範囲が既存薬より広
いことを評価する一方で、小児に対する肺動脈性肺高血圧症治療薬として既収載品が
存在することを踏まえ、加算率として10%が妥当であると判断した。
児 加 算
(5~20%)
該当しない
先 駆 加 算
(10~20%)
該当しない
迅 速 導 入 加 算
(5~10%)
該当しない
新 薬 創 出・ 適応 外 薬
解 消 等 促 進 加 算
該当する(主な理由:希少疾病用医薬品として指定)
費 用 対 効果 評価 へ の
該
当
性
該当しない
当 初 算 定案 に対 す る
新薬収載希望者の
不 服 意 見 の 要 点
上 記 不 服 意 見 に
対 す る 見 解
第二回算定組織
令和
5
年
月
日
算定方式 規格間調整
第一回算定組織
新
成分名
最 イ.効能・効果
類
似 ロ.薬理作用
薬
選
定
の ハ.組成及び
化学構造
妥
当
性
ニ.投与形態
剤形
用法
画 期 性 加 算
(70~120%)
令和8年2月9日
薬
最類似薬
マシテンタン
左に同じ
肺動脈性肺高血圧症
左に同じ
エンドセリン受容体拮抗作用
左に同じ
左に同じ
内用
分散錠
1日1回
左に同じ
錠剤
左に同じ
該当しない
有用性 加算(Ⅰ)
該当しない
(35~60%)
有用性 加算(Ⅱ)
該当しない
(5~30%)
市場性 加算(Ⅰ)
該当しない
(10~20%)
補
正
市場性 加算(Ⅱ)
該当しない
(5%)
該当する(A=10%)
加
算
特 定 用 途 加 算
(5~20%)
小
特定用途医薬品に指定されていることから、加算の要件を満たす。希少疾病用医薬
品の指定、国内臨床試験への日本人小児患者の組入、小児の適用範囲が既存薬より広
いことを評価する一方で、小児に対する肺動脈性肺高血圧症治療薬として既収載品が
存在することを踏まえ、加算率として10%が妥当であると判断した。
児 加 算
(5~20%)
該当しない
先 駆 加 算
(10~20%)
該当しない
迅 速 導 入 加 算
(5~10%)
該当しない
新 薬 創 出・ 適応 外 薬
解 消 等 促 進 加 算
該当する(主な理由:希少疾病用医薬品として指定)
費 用 対 効果 評価 へ の
該
当
性
該当しない
当 初 算 定案 に対 す る
新薬収載希望者の
不 服 意 見 の 要 点
上 記 不 服 意 見 に
対 す る 見 解
第二回算定組織
令和
5
年
月
日