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総-2-1医薬品の新規薬価収載等について (15 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71462.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第648回 3/11)《厚生労働省》 |
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薬価算定組織における検討結果のまとめ
算定方式
類似薬効比較方式(Ⅰ)
第一回算定組織
新
成分名
最
類
似
薬
選
定
の
妥
当
性
令和8年2月9日
薬
最類似薬
セベトラルスタット
イカチバント酢酸塩
イ.効能・効果
遺伝性血管性浮腫の急性発作
左に同じ
ロ.薬理作用
選択的血漿カリクレイン阻害作用
ブラジキニン受容体拮抗作用
ニ.投与形態
剤形
用法
内用
錠剤
急性発作時1回300mg経口投与
注射
注射剤
急性発作時1回30mg皮下注射
画 期 性 加 算
(70~120%)
該当しない
ハ.組成及び
化学構造
有用性 加算(Ⅰ)
該当しない
(35~60%)
該当する(A=5%)
〔ハ.治療方法の改善(利便性): ③-c=1p〕
補
正
加
算
有用性 加算(Ⅱ)
本剤は遺伝性血管性浮腫の急性発作を効能・効果として承認された初の単回使
(5~30%)
用の内服薬であり、患者の治療に対するアクセスを改善する観点で、使用に際して
の利便性が著しく高いことから有用性加算(Ⅱ)(A=5%)を適用することが適
当と判断した。
市場性 加算(Ⅰ)
該当しない
(10~20%)
市場性 加算(Ⅱ)
該当しない
(5%)
特 定 用 途 加 算
(5~20%)
小
該当しない
児 加 算
(5~20%)
該当しない
先 駆 加 算
(10~20%)
該当しない
迅 速 導 入 加 算
(5~10%)
該当しない
新 薬 創 出・ 適応 外 薬
解 消 等 促 進 加 算
該当する(主な理由:希少疾病用医薬品として指定)
費 用 対 効果 評価 へ の
該
当
性
該当しない
当 初 算 定案 に対 す る
新薬収載希望者の
不 服 意 見 の 要 点
上 記 不 服 意 見 に
対 す る 見 解
第二回算定組織
令和
15
年
月
日
算定方式
類似薬効比較方式(Ⅰ)
第一回算定組織
新
成分名
最
類
似
薬
選
定
の
妥
当
性
令和8年2月9日
薬
最類似薬
セベトラルスタット
イカチバント酢酸塩
イ.効能・効果
遺伝性血管性浮腫の急性発作
左に同じ
ロ.薬理作用
選択的血漿カリクレイン阻害作用
ブラジキニン受容体拮抗作用
ニ.投与形態
剤形
用法
内用
錠剤
急性発作時1回300mg経口投与
注射
注射剤
急性発作時1回30mg皮下注射
画 期 性 加 算
(70~120%)
該当しない
ハ.組成及び
化学構造
有用性 加算(Ⅰ)
該当しない
(35~60%)
該当する(A=5%)
〔ハ.治療方法の改善(利便性): ③-c=1p〕
補
正
加
算
有用性 加算(Ⅱ)
本剤は遺伝性血管性浮腫の急性発作を効能・効果として承認された初の単回使
(5~30%)
用の内服薬であり、患者の治療に対するアクセスを改善する観点で、使用に際して
の利便性が著しく高いことから有用性加算(Ⅱ)(A=5%)を適用することが適
当と判断した。
市場性 加算(Ⅰ)
該当しない
(10~20%)
市場性 加算(Ⅱ)
該当しない
(5%)
特 定 用 途 加 算
(5~20%)
小
該当しない
児 加 算
(5~20%)
該当しない
先 駆 加 算
(10~20%)
該当しない
迅 速 導 入 加 算
(5~10%)
該当しない
新 薬 創 出・ 適応 外 薬
解 消 等 促 進 加 算
該当する(主な理由:希少疾病用医薬品として指定)
費 用 対 効果 評価 へ の
該
当
性
該当しない
当 初 算 定案 に対 す る
新薬収載希望者の
不 服 意 見 の 要 点
上 記 不 服 意 見 に
対 す る 見 解
第二回算定組織
令和
15
年
月
日